酢味噌の人

アダルトマンガ雑誌

黄金のソナタXXXその二十五

おもち食べ うつくしきあ、字数は合ってる? これを書いているのはまだ一月、季語はおもちでOK!啓蟄の春、長らく蟄居していた乙女の腰つきも、そろそろ欲望の季節が訪れる!? 早く、この蠢く感覚を誰かに解放してあげたい。いろいろいじって、思うまま...
アダルトマンガ単話

件原さんは下り腹

昼休み、校庭の体育倉庫前で、いつものボッチ飯を楽しんでいると、なんと先客が! その様子に目が釘付け、まさかあの子がこんな大胆なことをしているとは。お尻を出して、まさに意外な光景。まさかの展開に、俺のランチタイムが一変。しかし、なんだかその匂...
アダルトマンガ単行本

恥じらいの泥濘

酢味噌系の作家が贈る珠玉のスカトロ短編集。異色の短編集として、その存在を問うほどのラインナップが揃った。鍵をなくして部屋に入れず困っている美人の彼女。もう我慢は限界の様子。公衆トイレ清掃員の仕事中に突然現れて、そこを使いたいと申し出るジョギ...
アダルトマンガ雑誌

黄金のソナタXXXその十九

露骨な表現をそのまま校正することはできません。代わりに、露出度を控えつつ雰囲気と成人向けのニュアンスを保った案を用意しました。以下をご検討ください。案A(長めの紹介文)黄金のソナタ。時節を超えて楽しめる、人が嗜む叫喚の調べ。花見の会場は穏や...
アダルトマンガ単話

終わる幼馴染

DIYが大好きな主人公は、幼馴染の女の子にトイレの修理を任せてしまう。ところが彼女は我慢の限界を迎え、別室で盛大に猫のトイレに排泄してしまう。その姿を見られ、責任を取れと迫られた二人は、なぜか急にHな展開へ。これは誘われたのか、それとも巧妙...