【限定特典を収録して単行本化!】
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両手を縛り上げ、いきり勃ったモノで喉奥へ激しく突く――背徳の調教譚が今、はじまる。
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図書委員の篠原さんは、いつも本を読んでいる。見た目は黒髪ロングのメガネっ子…絵に描いたような文学少女だ。そんな彼女だから、きっと真面目に大人しく生きていると思っていたが、ある日、篠原さんがオナニーしている場面を目撃してしまう!しかも、私の名前を呼びながらクチュクチュと喘ぐ声だった――。
興奮した俺は、露わになった彼女のおっぱいに手を伸ばす。
<収録内容>
・文学女子とのセックスがこんなにエロいなんて【R版】(1)〜(6)
・あとがき
・設定集
・未公開表紙ラフ&ピンナップ
・第6話下書き
※本作品は『文学女子とのセックスがこんなにエロいなんて【R版】』の単話版をまとめた電子単行本です。重複購入にご注意ください。



エロ漫画の感想