すめるとりっぷ

すめるとりっぷ

強烈な体臭のせいでJDたちから陰で煙たがられている用務員のおじピ。そんな彼になぜか一人、明るく声をかけてくる美少女ギャルのミヤちゃん!風のいたずらで見えた彼女の下着に気まずくなりそそくさと立ち去るおじピの残り香を、ミヤは密かに堪能しつつ名残惜しそうに見送る。朝の用務員室でミヤの姿を思い出しながら一人オナニーに耽るおじピ。誰も来ないと油断して射精したその瞬間――

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 26ページ
配信開始日 2026/08/20 00:00
ファイル容量 21.9MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 鈴木二郎

    抱き心地が極上級すぎてミヤちゃんに興奮が止まらない!

    序盤から主人公へぐいぐい迫るミヤちゃん。体臭を嗅いだり、進んでフェラや本番セックスもやっちゃう。攻守が入れ替わってからは、主人公の激しい一方的な攻めに快楽を覚え、アヘ顔を見せつつ中出しを受け入れちゃうミヤちゃん。どちらの状態でも、エロさと可愛さが突き抜けたミヤちゃんが存分に見られて、興奮がぐんぐん高まる26ページの物語でした。

    可愛いルックスにむっちりした体つき、揉みごたえのあるおっぱい、腰の動きに合わせて打ち付けられるお尻、そして締まり具合が良さそうなおまんこ。ミヤちゃんの抱き心地の良さが存分に伝わってくるセックスシーンは、さらに興奮を呼んでシコれる。

    抱いてみたいと思わずにはいられないミヤちゃんを、もっと愛でたくなる欲も湧いてきます。校内でも校外でも、主人公とイチャイチャしてHに励む彼女を見たいですね。続編、待ってます!