彼女は僕の体液で動いている

彼女は僕の体液で動いている

静かな同級生・星乃伶美には、二つの秘密があった。ひとつは僕とセフレとしての関係、そしてもうひとつは彼女が人造人間《オトマトス》だということ。彼女のエネルギーの源である体液を供給するため、僕らの日々はSEXを重ねる生活へと動き出す――。

大人気サークルDo well!!!のたつかが贈る、純愛と官能が重なる同人書籍化作品。

収録タイトル
・彼女は僕の体液で動いている Phase.01
・彼女は僕の体液で動いている Phase.02
・彼女は僕の体液で動いている Phase.03
・彼女は僕の体液で動いている Phase.04
・彼女は僕の体液で動いている Phase.05
・彼女は僕の体液で動いている Final Phase

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 278ページ
配信開始日 2026/06/30 00:00
ファイル容量 149MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. みやこ

    AI女子は喘ぎ声が大きい

    精液をエネルギーにする人造人間、オトマトスの供給源に選ばれるわけですが。最初は無表情な怜美ちゃんと、サキュバスとは違ってドライな義務的搾精かと思いきや、意外とラブラブな展開が待ってました。
     エネルギー不足を示すしぐさである、唇に指を当てる動作が印象深いです。シンプルな絵柄だけど、この作者さんは唇の魅力をしっかり表現しています。怜美ちゃんだけでなく、2号機の流ちゃんもとっても魅力的。フェラやキスシーン、いろんなところをなめるシーンがそそります。
     ロボ的な部分は全然感じないのに、2人とも非常に魅力的。姉妹丼ということになりそうな、息の合った3Pエピソードも楽しめます。口や顔に、とにかく出しまくり。薄い消しと、程よい毛が絶妙に刺激的です。隅々まで楽しめるポイントがあり、ハッピーエンドも嬉しい、ぜひおすすめしたい作品です。