あま ナマ

あま ナマ

『COMIC快楽天ビースト』の快男児・赤城あさひによる単行本第2弾が登場!

この打突短編集では、デリケートゾーンが甘くなった瞬間に渾チンが炸裂。ビッチの皮を被った真面目系ギャルや、ヤリマン道を突き進む性交会長など、朝日が昇るまで繰り広げられる刺激的なストーリーが満載。処女作を超える、まるで艶やかな夢のような1冊をお見逃しなく!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 203ページ
配信開始日 2017/09/01 00:03
ファイル容量 53.7MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. どりーん

    アマヤドリの山

    これはなかなか面白い作品だよ。
    ストーリーの設定がユニークで、キャラクターたちも個性的。特に「会長」が印象的で、彼の存在感が物語を引き締めている感じ。ただ、ところどころの展開が突飛で、好みが分かれるかも。乳揉みの描写も目を引くもので、特に前半の2回のシーンは、かなりエネルギッシュに描かれている。全体的に面白くて、刺激を求める人にはぴったりかもしれないね。

  2. 山田太郎

    見違えた

    前にこの作者さんの単行本「いやらしいこ。」を買ったんだけど、正直期待してたほどじゃなかったなって思った。

    でもこの本の試し読みを読んで、画力が驚くほど上がってると気づいて、購入してみた。

    その結果、大成功だった。

    カラーの試し読みである「アマヤドリの山」はもちろん、他のお話も素晴らしかった。

    個人的には「イエスまん」が好き。

    黒ギャルがヒロインだけど、中身は真面目な子というギャップがとても良く、ギャルが苦手だった自分でもすんなり受け入れられた。

    最初は厳しめのことを書いたけど、自信をもっておすすめできる一冊だよ。

  3. 淋しい熱帯魚 淋しい熱帯魚

    あま

    内容は、1人対1人で女の子が積極的に絡んでくるシーンがほとんどで、絶妙なシチュエーションがたっぷり詰まっています。”こんな体験してみたい”や”こんな女の子いたらいいな”という気持ちにさせてくれる作品です。

  4. つかまる つかまる

    安定して楽しめる

    赤城あさひと先生の描く女の子は表情が豊かで個性が光っていて、エロさと魅力がしっかり伝わってきます。二冊目の単行本だけあって安定感が増し、クオリティはかなり高め。 内容は基本1対1のやりとりが中心で、こんな体験してみたいな、こんな子がいたらいいな、って妄想がどんどん湧く構成です。 ただプレイの描写はオーソドックス寄りなので、ガツンとくるハード系を求める人には少し物足りないかもしれません。自分としてはもっと過激な展開も読んでみたい気持ちはありますが、この絵柄なら他では味わえない魅力があると思います。絵柄が気に入ったなら買いだと思います。