淫笑う看護婦

淫笑う看護婦

【勃起するなんて生意気よ】日々繰り広げられる禁断の療法。屈辱の中で絶頂を迎える彼に跨り、看護婦は妖艶な笑みを浮かべる……。(淫笑う看護婦)一見厳格なお固い女教師。実は、内気な生徒を弄ぶ女王様だった。ところがある日、生徒による反撃が始まり、思わぬ展開に……(図書室の恋)。ナースと女教師が織りなす欲望の世界、ドMなJKによるアダルトな調教まで、魅惑のヒロインたちが繰り広げる濃厚な刺激♪

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 223ページ
配信開始日 2013/08/12 09:59
ファイル容量 85MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 神谷浩史

    淫笑う看護婦 普及版(メガストアコミックス)

    腐女子として、限定版のおまけ本はたまらなく好き。年々画力も上がってきていて、本当にリスペクト。とはいえ、女性特有の過激さは控えめなエロさの本って感じはまだ抜けませんね。これからの展開に期待したいところ。

  2. 松岡禎丞

    淫笑う看護婦 普及版 (メガストアコミックス)

    短編集。作者の長編はちょっと暗い雰囲気があるけど、短編は意外と良いかも。兄弟や先生と生徒、看護婦と患者、3P(もしかして4P?)、電車での痴など、バラエティ豊か。やっぱり女が攻めるシチュエーションが好きなのかもね(笑)

  3. 志乃 志乃

    2002-2005年代最高の成年漫画単行本。

    【収録作】11を除いてH表記はコアマガジン社コミックメガストアH誌。無表記は同コミックメガストア誌掲載。
    1.淫笑う看護婦(前編):2005年4月号
    2.淫笑う看護婦(前編):2005年5月号
    3.図書室の恋:2005年6月号
    4.バカ双子(きょうだい):H2003年12月号
    5.あねいもぅと:2005年3月号
    6.ぼくらのリカコ先生:H2003年Vol.08
    7.やめてよ!お兄ちゃん:H2002年Vol.01
    8.お姉ちゃんの制服:H2003年Vol.06
    9.センパイ、ちょっと変。:H2003年9月号
    10.鈴木君の受難:2005年8月号
    11.続・バカ双子(きょうだい):描きおろし
    +
     あとがき

     1990年代~2000年代初期における著名な成年漫画家、米倉けんご先生による最新の成年向け単行本です(2005年)。
     6から9の作品ではヒロインキャラクターデザインの試行錯誤が見られますが、2005年の作品1-5、10、11ではクオリティが安定しており、特に1-3、10の面長で高身長、強いカリスマを持つ眼鏡キャラが印象的です。
     BL作品も得意とされている米倉先生だけあって、男性キャラは魅力的な容姿と独特の性格を兼ね備えています。
     オネショタ系や近親相姦、ナース、司書、保険医、女装子、3P、可愛い教師など、シチュエーションも多彩です。

     時代を超えた名作で、修正は軽めです。

  4. 金魚埠頭

    ほんと、絵上手い

    惚れ惚れする上手さです。図書室の恋なんてストーリーも最高!バカ双子みたいなコメディタッチもあって、大好きな作者さんです!

  5. にゃむ

    リアルな身体と性描写が美しい

    以前からファンだった米倉先生の久々の単行本ということで、紙で手元に置きたくリアル書店で購入しました。高い画力で描かれるリアルな裸体と性描写が美しく、グッと来る場面も多いです。過激な表現の部分もあり、物語に引き込まれます。画力を求める人にはおすすめです。ただ読み切りごとに絵柄にばらつきがあるのが少し残念。それ以外は全体的に楽しめました。