やわはだおとめ

やわはだおとめ

COMIC快楽天の最終兵器・いーむす・アキによる第7弾単行本。色香漂うシルク肌に、たっぷりと絡む美白濁短編集。初ドライブで初体験を迎えるパイパン美少女から、迷える子羊に騎乗する欲情のシスターまで、恥ずかしいけどつい見ちゃうズッ尻っ娘が大集結。濃縮された柔肌エキスでオマラの張りと潤いを取り戻す、濃密な一冊。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 225ページ
配信開始日 2013/10/24 09:59
ファイル容量 53.7MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. ゆぴ ゆぴ

    乙女の柔肌はエロいです。

    ヒロインの豊満な身体のムチムチ感と柔肌の質感がしっかり表現されていて、本当に魅力的です。ストーリーやシチュエーションも多様で、そのエロさが際立ってます。思わず引き込まれてしまう作品です。

  2. 海風

    牝色シスターが良かった

    シスターが男たちの懺悔を受け入れる場面から始まります。その様子を見ていた青年が彼女に懺悔し、シスターは優しく彼を受け入れるんです。しかし、終盤ではまた別の迷える子羊が覗き見をしていて。事後にシスターがその子羊に声をかけると、なんとその場には3人の子供たちが現れます。
    思わず次のページをめくると、シスターが青年に騎乗位で跨り、子供たちに手を添えて、まさかの展開が…!
    素敵な衝撃のオチでした。

  3. みにまむ みにまむ

    やわ

    作風はいつものいーむす・アキ節で、言ってしまえば安定感がある。その中で『処女同盟』は、二人の女性の親友同士による、信じられない展開が描かれている。

  4. にゃんこ にゃんこ

    『処女同盟』が最高

    作風はいつものいーむす・アキ節で、安定感は抜群。
    『処女同盟』は女の子2人の親友が織り成す物語で、あり得ない行動を取るけど、思春期特有の悩みやエロさがしっかりと伝わってきました。
    この作品のために購入したと言っても過言ではないです。

  5. 山田太郎

    ムチムチ

    モザイクは黒線。
    少なめなので、変わっていたらごめんなさい。
    いーむすさんのムチムチとした絵がすごく魅力的です。
    下の毛は描かれていないので、そういうのが好きな人や、ムチムチ好きな人には合うと思います。

  6. うい うい

    やわはだおとめ (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)

    やわはだおとめは、話の展開がスムーズで余計な要素が少なく、読みやすい。描写は過度に露骨ではなく、雰囲気づくりが印象的。登場人物の関係性も自然で、読み進めるうちに引き込まれた。総合的には好印象。詳しい感想はまた今度ゆっくりと語りたい。