おとなり

おとなり

お昼時、隣から聞こえる喘ぎ声。その正体は80を超えるおじいちゃんが家政婦をヒーヒー言わせているものだった!隣に住む奥さんは、旦那に慰めてもらうも、旦那の帰りが遅いともう爆発寸前。窓から身を乗り出し、我慢できずにオナニーを披露しちゃう。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 201ページ
配信開始日 2012/11/01 09:59
ファイル容量 58.6MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 神谷浩史

    やわらかい絵

    柔らかい絵柄に、人を食った展開が絶妙。いつ読んでも安心して楽しめる。この本も二転三転する展開が面白い。

  2. 小川 小川

    エロいですな。

    発情した妻が隣の家のセックスを覗き見続けて、どんどんエスカレートしていくというストーリー。
    ダンナとのセックスじゃ足りなくて、欲望が止まらない。
    本当にエロいです。
    でも、おじいちゃんが怖い…明るくてエロいおじいちゃんだったらギャグになりそうだけど、この不気味さが逆にいいのかもしれません。

    かるまさんと言えばギャグを想像しがちですが、こういう真面目なエロもまた心に響くものがあります。
    奥さんが窓から身を乗り出している姿、すごくいい画ですね。

  3. こっちゃん こっちゃん

    想像がいい

    近所の出来事を想像しては興奮してしまう。実際には、年上の相手とそういった場面まで描いてほしかったけれど、現実にはそこまで踏み込めなかった。