ヴィーナスガーデン 〜非現実乙女と出会える街〜

ヴィーナスガーデン 〜非現実乙女と出会える街〜

ニンゲンじゃなくても、女の子がそこにいる。恋だってするし、好きな人と一緒にいたいと思ってる。もし叶うなら、一つに繋がりたい……そんなピュアで乙女な魔物娘が、あなたを待っている。

10年に一度、姿を現すバラの精との想いを交わす一夜の逢瀬。素直になれないツンデレ幼馴染みのケンタウロスとファーストライド、初めてのHも体験。優しい愛撫に身を任せて、戸惑いながらも蕩けていくガーゴイル娘。さらに、童顔巨乳の人魚との海中でのラブラブな交尾も待っている。

モンスター娘との愛あふれるエッチが盛りだくさん!ぬめる触手に悶える秀才の獣っ娘や、女神官の痴態もぎっしり詰まったファンタジーエロス作品集!

そして、電子書籍版だけの特典として、表紙イラストの特大JPGデジタルポスターがついてくる!

<収録作品>
『私だってケンタウロスなんだからね!』
『10年後また会いましょう』
『アナザーストーリー 10年後また会いましょう』
『宝箱にはガーゴイル』
『スウィートマーメイド』
『流されてマタタビちゃん』
『それでもアタシはつながりたい!』
『シッポがふてくされました。』
『はみ射精し劇場出張版 in テンタクルランド』
『エピカ・ドルチェ〜闇の淫器〜』

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 194ページ
配信開始日 2014/05/27 09:59
ファイル容量 68.4MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 松尾智之

    ヴィーナスガーデン~非現実乙女と出会える街~

    題名の通り、人外娘との明るい愛が描かれ、さまざまな人外娘によって性行為の方法も違い、優しい淫猥さを醸し出す作品、ファンタジー的な凌辱性を持つ作品、変態的な嗜好を持つ作品の3つの要素に分かれており、どれも実用性が高く楽しめました。 This three genres are drawn with distinct style and mood, and I felt the author’s talent and the book’s strength strongly.

  2. やくもい やくもい

    ヴィーナスガーデン〜非現実乙女と出会える街〜

    街の不思議と乙女たちの個性が絡み合って、読み手をぐいぐい引き込む感じ。現実を抜け出したような雰囲気が心地よく、出会いの場面は甘さと刺激がバランスよく描かれている。会話のテンポは軽快で、ページをめくる手が止まらない。官能描写は上品で、情感をしっかり伝えてくれる。気になる点としては、展開がやや都合よく進む箇所があり、もう少し深掘りが欲しいところ。全体として、雰囲気を楽しむタイプの作品が好きな人にはいい一冊。