念願かなって成人向けの学校に講師として迎えられた女性教師。しかしその学校は、成人だけが集う夜の学び舎だった。初日から教室で同意のうえ交わされる官能的な授業が始まり、彼女は自分の身体を解き放つことを余儀なくされる。ムッチリとした胸や尻を優しく、時に激しく愛撫され、何度も昂ぶりの頂点へと昇っていく。周囲の視線や組織の力関係に翻弄されつつも、彼女は自らの欲望を貫く決意を固め、教壇に立ち続ける。通学中の刺激的なシーン、家での恥ずかしながらの指導――すべては彼女自身の選択と快楽のため。凌辱系の人気作家スノーベリが描く、成人向け長編第1弾。
女教師奈落の教壇 1



エロ漫画の感想
「こんなふうに膜を 外気にさらしたことは ないでしょ」
女教師奈落の教壇 第一話~第十話
採用枠に空きがなく待機していたヒロインさん。念願かなって教師に。
校長室で渡されたのは貞操帯。風紀が厳しい男子校で、状況はなかなか。彼女はそれを断って教室へ。
その日のうちに生徒たちに襲われることに。そこから、彼女の日々は生徒たちによる刺激的な性調教の連続が始まります。
あとがき
女教師の校内調教モノと言えば、まいなぁぼぉいさんの「奴女教師・景子」を思い出しますが、本作も負けず劣らずの鬼畜っぷり。絵柄は丁寧かつ繊細で、作品の世界観をしっかり支えています。