最新コミックス『穴ろうよ!ぐれーぷ学園風俗部♪』が8月上旬に登場。エターナルアナルシーカー・久遠が描く、JK彼女のママと一対一のセクシーゼミナール、尻穴専門のグラフィティ前編だ!
主人公の悠平は、彼女の波留子と付き合ってしばらく経つ。ある日、波留子に誘われて彼女の家に行くことに。そして、波留子の部屋での初体験が待ち構えていたが、なぜかその瞬間、悠平のモノは言うことをきかず、初体験はあっけなく失敗。気まずさに耐えきれず、彼は部屋を後にしようとした。しかし、玄関を出た瞬間、波留子のお母さん、紗綾子に呼び止められ、リビングでお茶をいただくことに。初体験の失敗を謝りつつ、紗綾子のあまりの若々しさに驚嘆する悠平。
そんな中、紗綾子が彼の隣に座り、「私の身体でゼミしましょうか」と言いながら、豊満なナマ乳を見せつけてくる。波留子がいるのにこんなこと?と思いつつも、果たしてさっきの役立たずが嘘のように、悠平のモノは再び元気を取り戻していた。彼女のお母さんとの禁断の体験、果たしてどうなるのか…?
妊娠ゼミ 前編



エロ漫画の感想
あ、なるほど!
なんでアナルに行くのかと思ってたら、そういうことだったんだね。納得したよ。
ハルちゃん…?
やっぱり包容力って大事だよね、全てを解決する気がする!
急に本番になると緊張しちゃうから、勉強(ゼミ)をちゃんとしておくのが必要だよね。続きでは、「ここ、ゼミでやったところだ!」なんていうシーンからの100点、楽しみにしてるよ!
この導入で アナル?
彼女との初めてのSEXに緊張して失敗しちゃった。それで、ママが練習相手になってくれるというシチュエーションが面白すぎた!サンプルを見て、商品ページに戻ったら「アナル」のタグが目に飛び込んできて思わずビックリ。どうしてそんなタグがついてるのか、全く想像できなかったけど、「なるほど!」と納得する流れがあって、楽しかったよ。
ハルちゃんの変化がリアルで、先が気になる
ハルちゃんが徐々に関係性に慣れていく描写が丁寧で、読み進めるほど引き込まれました。続きがどう展開するのか、すごく楽しみです。