夜の繁華街でバニーガールの姿をした、遊び慣れた女・マリに出会った。彼女が「今夜遊ぶところが決まってないなら、私と遊ばない?」と誘ってきて、ついその言葉に乗って彼女の部屋に向かう。そこは散らかっているけれど、彼女の人柄が垣間見え、ますます彼女に魅了されていく。そして、二人の身体が重なる瞬間が訪れる──。
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | 真面目で不器用な男と不真面目で器用な女(単話) |
| 作家 | たまび |
| 掲載誌・レーベル | ホットミルク |
| 出版社 | コアマガジン(雑誌) |
| カテゴリー | アダルトマンガ単話 |
| ジャンル | バニーガール ラブ&H 巨乳 童貞 |
| ページ数 | 40ページ |
| 配信開始日 | 2026/04/05 00:00 |
| ファイル容量 | 18.3MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



エロ漫画の感想
これもう文学ですよ
絵がエッチかと言われるとそうでもないんだけど、本当に女性を描いている感じがして、むしろエッチに感じました。心理描写もほどよく描けていて、わざと味を薄くしている感じ。いや、素晴らしかったです。
やっぱ経験豊富な女性優位の物語はたまび先生
単行本のここからでもそうだったけど、童貞の男性の初めてを性に対して経験豊富なお姉さんが導いてくれるシチュエーションを書かせたら、たまび先生は本当に素晴らしい作家さんだと思います。
男性目線での感想になると思うので、女性の感じ方はわからないけれど、男性にとって性の初体験はすごく大事なんだよね。このご時世でも、まだ童貞は恥ずかしいって思われがち。だけど初体験は素敵な体験から始めたいと思う生き物なんだよ。いい意味で、男性って大人になってもどこか子どもっぽさを持ってる。だからきれいなお姉さんに童貞を譲ってもらえるシチュエーションは、ずっと憧れとして心に残るんだよね。
長くなっちゃったけど、要は最高です。