情熱的で魅力的な視線を向ける素敵なお姉さんやお母さん、さらには叔母さんたちが、好奇心旺盛な少年たちを甘く誘惑していく。刺激的なシチュエーションが満載で、無邪気な彼らが体験する未経験の快感はまさに衝撃的。ショートカラーコミック14編がギュッと詰まったこの作品集には、さらに電子版限定の【セリフなしバージョン】も付いているよ!
<収録作品>
– 呼べないっ!おねえちゃん
– オバサンだけどHしたいっ
– サービス過剰に洗っていい?
– ムチムチボディで自由研究!?
– ブルママ!
– トリック・オア・おちー○ぽ
– サンタがHにやってくる
– 鬼になっちゃえ!
– 先生のご褒美おっぱい
– 姉ちゃん!エイプリールフールです!
– 五月病?元気にな〜れ!
– 乳の日おっぱいサービスデー
– 水着で満足?
– コスプレで誘惑?



エロ漫画の感想
名作劇場
強引な展開が多いと感じるところもあるけど、それが苦になるどころかむしろクセになる。ここにみたくるみ先生の真骨頂があると感じます。とにかく、欠点らしい欠点が見当たらない。良エピソードがぎっしり詰まっていて、名作と呼ぶにふさわしい一冊だと思います!
フルカラーだがボリューム不足が気になる短編集
作品名どおり、姉と母を題材にした短編集。全編フルカラーです。キャラのタイプが似通っているせいで、最初はストーリー性のある作品に見えるけど、登場人物はエピソードごとに違います。
フルカラーなのはいいんだけど、フルプライスにしてはページ数がかなり物足りない。文字無しバージョンも収録されていますが、吹き出しのセリフを消しただけで、正直ページ数の水増し目的に見えます。
経験豊かな作家さんのようですが、作画は古臭さを感じさせず安定しています。H描写もきっちりしていますが、ページ数が少ないせいで全体的に詰め込み過ぎな印象。
総じてボリューム不足で価格とのバランスが悪い感じ。モノクロで良いので、同じクオリティのフルボリューム作品も読んでみたいです。