今日もまた、楽しい一日が始まる予感がする!
「ねぇ、〇ーメン屋っていう超絶美味しい〇ーメン店、知ってる?」
ギャルサキュバスのアトラは、毎晩たくさんの男性の精液を楽しんでるけど、なぜか全然満足できない。そんなある日、親友のルナから秘密の「〇ーメン屋」の話を聞くことに。
───いらっしゃいませ!!!
その瞬間、わぁ…すごい!
濃厚な香りが漂ってきて、ほんとに●ーメン屋に来ちゃった!
濃いめ、硬め、多め……!?
「こちらが、おちんぽになりまーす!」
あ〜〜〜、やばい!このちんぽ、うんめぇ〜〜〜〜〜!
アトラはどんどんその魅力に虜になっていく。放課後になると、すぐに駆けつけるようになっていくのだが……!?
22ページ



エロ漫画の感想
発想って大事
普段の生活の中にもヒントはあるんだと、改めて実感させてくれる作品でした。可能性は無限大だと感じさせられます。ところで、次にどう展開させればいいのか、自然と想像が広がる余韻が残ります。