ポンコツ部下・相馬にイライラして、つい手厳しく叱ってしまう巨乳の上司・佐藤。周囲には“相性最悪の二人”と囁かれ、他の部下には感情を見せない自分に罪悪感が募っていた。
一念発起して、日頃の態度を謝るため相馬をサシ飲みに誘う。お酒の力で素直になろうとしたはずが、相馬の一言で状況は一変――“ボク、Mなんで!” その答えに佐藤は苛立ちを増幅させ、再び強く当たってしまう。
けれど激しく責め立てられる相馬の悦ぶ表情を見て、自分の中の‘ドS心’が火を噴く。彼をホテルへ連れ込み、拘束・足コキ・言葉責め・寸止め・顔面騎乗といった初体験のSMプレイに身を任せるうち、二人の呼吸は驚くほどピッタリと噛み合い、シンクロ率は120%に到達する。
頼れるのはツヨかわお姉さんの達人・ふわふわドリル先生。彼女が見守る中、シゴデキ女上司とMの花が開く甘く刺激的な性愛が始まる。



エロ漫画の感想