今からうちにいらっしゃいませんか? 高嶺の花の生徒会長・絢さんと付き合い始めた僕。ついに彼女の家に行くことに。初めて同士のはずなのに、僕の前で彼女はどこか様子がおかしくて――。彼女が僕の体の反応を見たとき、絢さんは戸惑いつつも初めての振る舞いを試してくる。僕は思い切って、彼女がどこで性の知識を得たのかを尋ねると、彼女はこう打ち明けた。知識はすべて官能小説から覚えたと。「私のイチオシタグは、なんと言っても“無様エロ”なんです!」と。そう言う彼女は、普段の清楚な姿からは想像できない下品さを少しずつ露わにしていく――。劣情の星・ワレモノ先生が描く、清楚生徒会長の暴走無様エロスの夜。
白百合のトリセツ



エロ漫画の感想