(今、あたし…こいつがシコってるベッドで寝てるんだ)
大学の友人たちとの宅飲みが盛り上がったその夜。
男友達の竹間の部屋で、みんな雑魚寝の状態に突入。
寝静まった頃、緋山はふと目を覚ました。
トイレを済ませて戻ると、
起きていた竹間のベッドに潜り込む緋山。
「緋山!? 何して…」
「だって床、硬くて背中痛いんだもん。自分だけベッドとかずるいぞ〜。ほらほら、狭いんだから詰めて詰めて!」
軽いノリで入ったはずなのに、やけに近い距離で互いの身体を意識してしまう。
ベッドでの会話は軽口から次第に刺激的な方向へと転がっていき──
臨場感MAXな濃密エロ職人・九十九弐級先生が描く、友人が雑魚寝する部屋でのこっそりハメはずし♪



エロ漫画の感想