お風呂場でひっそりと置かれていたオナホが、ある日、彼女の志穂に見つかっちゃった!志穂はその未知のアイテムに目を輝かせ、「これで気持ちよくなるの、見せてよ」と挑発的に促す。彼女の手がオナホに触れ、俺のチ○コを扱き始めた瞬間、興奮が一気に高まる。しかも、舌で責められながらのその刺激。あっという間に射精してしまったけれど、興奮はそのまま持続。今度は志穂が濡れているのを見逃さず、こっそり後ろからバックで挿入!オナホとは違う彼女の絶妙な締まりに、本能のままに突き上げる…!
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※この作品は「煽り上手の僕の彼女 -オナホみたいにシていいよ?-」のタテヨミ版です。
煽り上手の僕の彼女 -オナホみたいにシていいよ?-【タテヨミ版】 煽火 その1



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