褐色で巨乳の幼馴染・たつきは、大人になっても距離感が近くて、自分の魅力に気づいていない感じ。いつものようにジローの部屋に居座る彼女は、勝手にエロ本を読んでその場のことを質問してくる――。「オナニーの快感って何?」なんて恥ずかしげもなく言うけど、ジローがたつきの胸に触れた瞬間、声が漏れちゃう。初めて知る不思議な感覚に、たつきは「もっと触って」と无邪気におねだり。服を少しだけまくり上げられ、柔らかな肌を撫でられると「自分で触るのとは全然違う」と蕩けた表情。次は「こっちも触って」と、こちらにも興味を示してくる――。やわらかさの描写が評判の名匠・ひなづか凉先生が描く、天然色の褐色幼馴染の無防備で敏感な身体を隅々まで感じさせるセックス。
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | 無自覚少女は確かめたい(単話) |
| 作家 | ひなづか凉 |
| 掲載誌・レーベル | E×E |
| 出版社 | ジーオーティー |
| カテゴリー | アダルトマンガ単話 |
| ページ数 | 33ページ |
| 配信開始日 | 2022/04/15 00:00 |
| ファイル容量 | 19.9MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



エロ漫画の感想
めっちゃかわいいぞ!
無自覚ヒロインって、一般的にはもっと小さくて女の子らしい雰囲気のキャラが多いと思ってたけど、ちょっとボーイッシュで身長が高めの子の方が、余計にかわいさが際立つことに気づいたよ。話の構成もデザインも、本当に計算されてると思う。あほあほなキャラがうざいと思わない人には、ぜひ読んでほしい作品。彼女を愛したくなること間違いなしだねw