「ああああッ!ダメダメェ…!体が感じすぎてッ!」
心とは裏腹に、体は敏感に反応してしまう…!
――名高い神社の家系に生まれ育った東雲ミコトは、分家の少女ながら、生まれつき本家の当主よりも強い霊力を操ることができた。
その才能ゆえに、ミコトの元には人々が次々と訪れては彼女の力を求めていた。
しかし、彼女の悩みはただ一つ。
本家の当主、魔宮おじさんがその立場を利用し、視察の名の下に彼女にいやらしい手を伸ばしてくることだった。
ある日、ミコトは霊障に襲われ、助けるために必要だからとおじさんからセックスを要求される。
抵抗する余地もなく、彼女の体は好き勝手に弄ばれ、何度も何度も極限まで快楽を与えられていく――
女霊媒師 快楽に敗北す…〜体を清める為にえっちに触られイキ果てるカラダ〜 1巻



エロ漫画の感想
白目が怖い
セックスシーンは、悪霊に体をまさぐられている場面と、本家の爺当主におっぱいを揉まれる場面が出てくる。嫌な相手に、気持ちよくさせられる展開は良かったけど、エロい場面がもう少し欲しかった。
霊媒師にはろくな奴はいないゲス中年霊媒師にゾクッとする
女の霊媒師は被害者で、男は屑の加害者という構図が大好物です。適度にエロくて、ズリネタになる展開強引だけど嫌いじゃない(*´ω`) 期待できそう