悦楽の巫女

悦楽の巫女

『comicアンスリウム』の褐色美少女マエストロ・桃之助が贈る、時代を超え、近親相姦で受け継がれる血の物語がついに単行本化!

築谷の里の社に住む、褐色でつるぺたな少女──春。何十年の時を経てもまるで見た目が変わらない謎多き彼女を巡り、巫女たちは今日も禁断の悦楽に身を任せ続けている!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 214ページ
配信開始日 2020/06/30 00:03
ファイル容量 77.7MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 河野助三郎 河野助三郎

    凝ったストーリーの大作。H描写も上々。

    一冊丸ごと長編のストーリー。ヒロインは表紙の褐色のロ〇BBAをはじめ、さまざまなタイプが登場します。主人公も、時代の移り変わりとともにキャラが成長していきます。物語にはオカルト風の要素も絡み、ネタとしては近親モノの要素が多めです。ただし、重くなりすぎず、最後はふと気づくとハッピーエンドになる流れなので、身構える必要はありません。話の中で時系列が行ったり来たりする箇所もあるので、漫然と読んでいると話の筋が分かりづらいかもしれませんが、H描写のクオリティは高いので、深く考えずにその場の雰囲気を楽しむのもアリだと思います。