幸せたぷたぷサワー

幸せたぷたぷサワー

「コミックマグナム」が誇るおっぱい星人ミル・フィーユの待望の最新刊が登場!優しいお姉さんたちがむっちりプリンなグラマラスボディとデカ乳を武器に、男たちを骨抜きにする――甘酸っぱい巨乳ラブセックスをぎっしり詰め込んだ作品集!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 211ページ
配信開始日 2019/12/28 00:03
ファイル容量 71.4MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. どりーん

    パイ描き名人

    ミルの作品は胸の描き方がとてもセクシーで、お尻の描写も色っぽくて印象的です。細部のこだわりが伝わってきて、つい読み進めちゃいます。

  2. ようび ようび

    いつまでたっても飽きない

    ミル・フィーユ先生の作品は全て見ていますが、どれも最高で全然飽きません。パイズリ顔射がいつも最高だけど、今回も相変わらず素晴らしかったです。ムチムチ感とザーメンのドロッと感はミル・フィーユ先生ならではの描写で、ぶっかけ好きにはたまりません。次号も間違いなく買いますので、先生、執筆頑張ってください!

  3. 松尾智之

    最高

    こんなに素敵な漫画家さんに出会えて、本当に嬉しい。絵柄はもちろん、描き方や雰囲気、すべてが自分の好みです。

  4. 山根和典 山根和典

    今回も素晴らしい出来栄え

    最高に良かったです。個人的には最初の展開としてはパイズリの後に中出ししてほしいかな(笑)。ムチムチなパイズリが好きな人にはいいんじゃないでしょうか。今回も相変わらずいい出来でした。これからも頑張ってほしいです。どうしても待てない期間には電子書籍の配信もお願いします。必ず買います。

  5. リョウジ

    いつも通りに楽しくて使える内容

    久しぶりの新刊となる短編集。

    表紙のようなムッチムチ系おっぱいちゃんが主人公に迫る内容が基本。多人数プレイは少なめで、主人公の一人称視点からヒロインの体つきを堪能できる構成になっているよ。プレイ内容は比較的オーソドックスだけど、ややパイズリが多めなのが特徴。
    意外とふた娘を交えたムッチムチ娘同士のプレイもあって、バラエティ豊かなんだ。

    作品の雰囲気は全体的にややコミカルで、少しアホっぽい部分もある。ダーク要素は基本的にナシで安心して楽しめる。作者さんの後書きによれば、なかなか苦しい思いをしながら作られたみたいだけど、そんな苦労は全く感じさせない、いつも通りに楽しくて使える内容になっているよ。