北山くんは職場の後輩の男のコ。重い荷物もさらりと運んでくれるし、「須藤さんは本が好きだから本屋で働いてるんですか?」と素直で元気な性格。おすすめの本を聞くと、教えた本を翌日すぐ読んで感想をくれる。若さと元気、二の腕の力強さが、意外にも男らしさを感じさせる。とにかく一生懸命で可愛い。
お昼休みにいっしょになって、ゼリーとおにぎりしか食べていないから「卵焼き食べる?」と聞くと、すごく嬉しそうに「めっっっちゃ美味いっす!!」「こんな料理を食べられるなら毎日が幸せだなぁ」と言ってくれる……
私の元旦那は、お弁当に見向きもしないで同僚とラーメンを食べて帰ってしまう人だったのに……
でもさすがに北山くん、年下すぎるでしょ……と思いながらも、お夕飯を家に作りに行く約束をしてしまう私。無邪気に喜んでくれる北山くん。家へ向かう途中で、ついコンドームを買ってしまった私だけど――彼はどう反応するのか?



エロ漫画の感想
ほっこりしました
若い男の子の家でご飯を作ることになったとき、最初は恥ずかしがっているのに、いざエッチになると自然にリードするそのギャップにやられました。大人の余裕ってやつですね。以前の作品と同じように乳首攻めがあったのも、普通のセックスよりエロくて最高でした!
ありがとう、青年。これしか言葉が見つからない
最高の純愛ものだった。期待してたときの表情がすごく良くて、最高だった。いっちゃいました。ありがとうございました。