昔からちょっとイジメっ子だった鮎川が、まさか僕に告白するなんて!?
それを聞いてタクヤは内心ビックリ。怪しすぎて、思わず逃げ出しちゃった。でも、彼女のアプローチが止まることはなく、ついにはタクヤの家にまで押しかけてきた!
よく見たら彼女、意外と可愛いし、ちょっと心が揺れてきた……。
「タクヤがいい返事くれたら、タクヤの…
おちんちん い〜〜っぱいしゃぶらせて♪」
その言葉に驚いたタクヤ。でも、発情して止まらない鮎川の魅力に、どうしても抗えない!?
※この話は単行本『シコれすぎぃ!』に収録されています(内容は雑誌掲載時のものです)。



エロ漫画の感想