ひとりあそび

ひとりあそび

――みんなボクのこと…えっちな目で見てんのかな…
家族に内緒でASMR配信をしているユノ。特に双子の弟・リクには絶対に知られたくない!でも女のコが配信をしていると、だんだん《そっち》方面の需要も出てきちゃうもので……。自分がたくさんの男たちに性的な目で見られていることを知ったユノの心には、後ろ暗い欲望が芽生え始め……。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 26ページ
配信開始日 2025/08/11 00:00
ファイル容量 15.5MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. けいやん

    続編は正直、別物として楽しむのがいい

    ヒロインの表情の魅力がとにかく強くて、それだけでぐいぐい引き込まれる。可愛さと色気の絡みが絶妙で、印象に残る場面が多い。

    ストーリーは続くで終わる設計で、期待感をしっかり残してくれる。キャラ同士の関係性や今後の展開を想像させる余白もあって、それがまた楽しい。

    全体としては勢いとキャラの魅力で押し切るタイプで、続きが気になって仕方なくなる一作。

    ただし、続編は二人の関係性を描く場面と個人の嗜好を描く場面でテイストが異なる。だから同じ期待をそのまま持つのは難しくなるが、それぞれの良さを楽しめば十分。

  2. 内山昂輝

    エッッッッッッ

    Twitterでぶっ刺さって、そのままいろんな作品が気になって買っちゃいました。大満足

  3. 伊藤直

    感謝

    可愛いにはいろんな意味があるよね。
    ボクっ娘の可愛いは、体つきや言動、ちょっと卑屈な性格などいろいろだけど、個人的にはやっぱり守ってあげたくなる部分が一番だと思う。全26ページの中で、その感じが一番強く出るのが冒頭のシーンだね。純粋なボクっ娘、ユノが堕ちていく様子がすごく心を刺激する。
    ユノは元々、あまり性欲が強くないタイプだって、彼女の日常や反応からだんだん見えてくるし、チン凸にはちょっと不安も抱いてそう。だからこそ、本編で彼女がディルドに初めて触れるシーンには、ドキッとさせられるよね。
    読み進めると、「なんで彼女がこうなったの?」って疑問が湧くけど、彼女のエッチな表情がその答えを教えてくれる。耳舐めなんて禁忌の行為でも、そこで感じる背徳感にどんどん興奮していく。
    ーこの先はもう、説明なんていらないほどの強烈な刺激が待ってるー

    ただただ、作者に感謝したい。