『COMIC快楽天BEAST』誌で盤石の地位を築くペテン師の4年ぶりとなる第2弾単行本。前作からの期間を経てより一層パワーアップした魅力的なヒロインたちは、ちょいとドジで純情可憐。彼女たちのムチプニボディは思わず抱きしめたくなる柔らかさでたっぷり詰まっている。男女の距離が縮まるイチャラブ展開も見逃せない。新作描き下ろしと加筆修正にも注目!
収録作品
ストレインランドリー
スイーツフレーバー
レンズの向こう側
箱の中に実るもの
夜のルームフレンド
本気のカレカノ
サマーラブシャワー
愛の消費カロリー
ザンネンカノジョ
花のイタズラ
もうそうドラマチック
とろけるおんなのこたち



エロ漫画の感想
最高
すごく可愛い絵と描写で、思わず興奮してしまいました。胸は大きくて、きれいに描かれていて、私には最高でした。
いろんな子のバリエーションが最高でした
色んな子が色んなシチュエーションで登場して、バリエーション豊かでとても満足でした。
全体を通して、無理矢理な展開はなく、甘々で、女の子も可愛く乱れる様子が最高でした。
個人的には、隣に住む女の子が緊張でひきつった顔をしていたのをきっかけにエッチをすることになった場面の、表情がとろけていくのがたまらなく良かったです。
良い身体、良い読後感、抜きやすい
収録されているのは2015-2018年にCOMIC快楽天BEAST掲載された作品と描き下ろしを合わせた12作品。内訳は2015年3作、2016年4作、2017年3作、2018年1作、描き下ろし1作。
画風は収録作すべて表紙と同等の印象で、ジャケ買いにも問題なし。
修正はやや透けた黒海苔。竿1に対して基本2、膣口1に対して2–3。竿の修正は寛容だが膣口は厳しめ。筋状態であればいらんやろ級の極小黒海苔だが、くぱぁすると8割以上隠れる。
前作(おんなのこのまんなか)でもくぱぁ状態の修正はキツめだったが、微妙な差だが悪化したと言わざるを得ない。なぜペテン師の描く膣内をユーザーにここまで隠すのか?
アナルプレイが存在する場合のみ、アナルゲートにも修正が入る。
陰毛描写は男性のみアリ。断面図描写アリ。珍しい破瓜による出血描写アリ。
攻略レンジは基本的にD or 社会人で、2名ほどKが存在。
全ヒロイン肉付き良くおっぱい大きめ。柔らかジューシーな感じで揺れる胸に心躍り、張りの良い肌を汗と愛液が伝う姿は超・扇情的。
全員えっちに乗り気なのもグッド。
竿役はヒロインと±2歳程度と推測。たまに責めっ気が少し強い竿役もいるが割と常識的。概ね2連射程度、竿のサイズも並と突き抜けた男優センスの持ち主は居らず、共感しやすい庶民的な竿役が揃っている。
竿とヒロインは明確な彼氏彼女の関係ではない状況でのプレイが多いが、互いに好意は持っているため全ていちゃらぶ展開となる。最後まで脱がす展開もあるが、脱ぎ寄りの半脱ぎが多い。
●特徴
・明るい作風で楽しく抜けるえっち再び。前作同様、行為後に不幸になる人物は不在。
・一味加えた導入。雨の日コインランドリーで嫌われていると思っていた隣人と…、ルームシェア相手のオナニーを目撃しオナ疲れで寝てる隙に…、等々ちょっと違った切り口から始まり、日常に刺激を与えてくれる作品多数。
・汁したたるエロい肉体。単純明快どちゃシコボディ。パイズリが少ないのは残念だが、おっぱい大きいから絶対やった方がいい! と思うのはシコう停ではある。たまにするおっぱいへのぶっかけは極上。
性欲強めな女の子とのいちゃらぶエッチをたっぷり堪能。過度な変態性やインモラル・犯罪的な要素も無いため万人に薦めやすい、優れた単行本。オススメです。
魅惑的なイラスト
独特な雰囲気の女の子の柔らかそうな体がたまらない!サンプルが気に入ったなら、購入してみるのもアリだね。ただ、意外と使う機会が少なかったりするかも。
約4年ぶりの単行本で、より実用性が増していると感じました。
ペテン師先生のファンで、前作『おんなのこのまんなか』も手に入れていたので、約4年ぶりの新単行本を読んだ感想です。
ペテン師先生は、最近ではV〇ICEROIDをテーマにした同人誌活動も行っているので、そちらで知った方も多いでしょう。その間に画力が向上しているのが感じられ、ストーリー展開も上手くなったと思います。以前はちょっと奇をてらったシチュエーションが目立った印象がありましたが、最近の作品はしっかりした起承転結があり、「こういうのがいいんだよ」と思わせるような、エロ漫画の王道を進んでいます。実用性もかなり向上しています。
ペテン師先生のキャラデザインは基本的にロリ目で、巨乳かつ肉感的な女の子が多いので、サンプルを見て確認してみてください。表紙詐欺はないので安心です。
ここまでだと、ロリ巨乳キャラデザインの魅力しか伝わらないかもしれませんが、私は「キャラの表情が生き生きとしている」点を強調したいです。特にエロマンガ家さんでは、作画やデザインに集中するあまりキャラの表情が硬くなることがよくありますが、ペテン師先生はキャラに活き活きとした表情を与えることで定評があります。汁表現も素晴らしいですが、それだけではなく、キャラの表現全般において素晴らしい作品になっています。
さらに最近の作品では「2回戦目以降」が描かれることが増えており、そこについても非常に良い描写があります。この点においてもおすすめです。
いい
キャラと絵柄はかなりいいと思う。通常コマのキャラもとてもかわいい。エロシーンがもう少し実用的になれば、100点だと思う。
とろけるおんなのこ (WANIMAGAZINE COMICS SPECIAL)
話は独特な世界観で、キャラクターの魅力が引き立っています。グラフィックも目を引くし、ストーリー展開がとてもスムーズで楽しめました。特に、キャラクター間のやり取りが生き生きとしていて、感情移入しやすいんですよね。全体的に、じっくりと楽しめる作品だと思います。刺激があって、やみつきになるような内容でした。