よるのこいびと

よるのこいびと

『COMIC快楽天』の画仙・moggの単行本第3弾!

高ぶる恋人たちがお互いのタガを外し合う蜜愛短編集。

表題作はもちろん、吸血姫を巡る夜の情欲を描くエピソード、親しくなった三人の女友達との夏の遊びを描く四部作、息の合った交尾プレイで読者を圧倒する話など、糸を引く濃厚な官能描写が11作品分詰まってる。

夜のお供にうってつけな1冊です。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 215ページ
配信開始日 2018/01/25 00:03
ファイル容量 144MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 影造 影造

    よるのこいびと (WANIMAGAZINE COMICS SPECIAL)

    話の展開が面白く、キャラクターたちの関係性に引き込まれました。特に感情の描写がリアルで、共感できる部分が多かったです。シーンごとの緊張感や官能的な要素も巧みに盛り込まれていて、読みごたえがありました。全体的に満足度の高い作品でした。

  2. 石川哲

    よるの恋人が

    夜中に来てエッチなことをするのがたまらない。パイズリも魅力的で、最高に楽しめる。おっぱいの形がエロくて、本当に好きです。

  3. リョウジ

    都合よく淫らな女たちとの乱淫

    絵はすごくいいよ。

    ヒロインたちの体つきが絶妙で、生々しさがある。巨乳や貧乳など、バラエティも豊富なのが嬉しい。絶頂も行き過ぎてないし、マグロじゃないから、ちょうどいい感じ。

    でも、どの子も都合よく淫らすぎて、緊張感が全然ないんだよね。思い人がいても、他の男に体を投げ出すことへの抵抗が全く描かれていないから、貞操感がぬるく感じちゃう。

    貞操感って、セックスに至ったときのカタルシスだから、それがないとなんか物足りない気がする。乱淫ものはそういう宿命を背負ってるのかもね。

  4. めーやん

    意外と実用的で良かった

    意外と実用性が高く、使える要素が多かったです。キャラも絵もどれもよく、手を抜かずにたくさんのキャラを丁寧に描いてくれているのが好印象でした。