ウラモノ

ウラモノ

『COMIC X-EROS』の寝業師・ひっさつくんの初単行本が登場。腰と腰がテンションゲージMAXでぶつかり合う衝突短編集だ。幼なじみのよしみで予交演習に付き合う「jazz up」や、壁際でのやりとりで見せる「ナマイキぎゃるばいと」ほか、急所を狙うスタイルを貫くタチンコバトル全10戦。ゴングと同時にティッシュを投入する、刺激的な一冊。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 215ページ
配信開始日 2017/10/06 00:03
ファイル容量 155MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 中平一樹 中平一樹

    ウラモノ (WANIMAGAZINE COMICS SPECIAL)

    話の流れはテンポ良く、読み進めやすい。登場人物の関係性が自然で、官能的な場面も過度に露骨にならず、場の空気感がしっかり伝わってくる。描写は丁寧で、細かな表情の機微が伝わる。全体の雰囲気は落ち着いた大人っぽさがあって、読み終わると満足感が残る。コマ割りや演出も安定しており、次の作品にも期待が持てる。

  2. へっぽこライダー

    男も女も責めてくる

    ひっさつくん先生のお得意ジャンルは、女性から責める展開が多い気がする。輪姦系や凌辱系よりも、jazzup やドSなルーズソックスのような作品が目立つ。男性キャラは不細工寄りの方が好みなのも良い。

  3. 田貫

    何の短編が入っているのかわからないのですが。

    気に入った短編がこの本に入っているかどうかわからなくて困っています。作品紹介欄にもう少し詳しく書いてほしいなぁ。サンプルも全然ないし、不親切すぎて購入をためらっちゃう。

  4. 石川哲

    制服物満載で楽しめた!

    ブルマやスク水など、学園ものが好きだったので期待しちゃいました!実際、本物らしい雰囲気が感じられる作品もあって、満足しています。