りみっとぶれいく!

りみっとぶれいく!

もうガマンできない… ジルのLOVEボディに心も体も引き寄せられて、いっしょに一線を越えちゃおう。むちっと弾む肉感がたまらなく艶っぽい。感覚を信じて、肌と肌がとろける夜。本能に身を任せたふたりだけの、甘く激しいひととき。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 209ページ
配信開始日 2013/06/13 09:59
ファイル容量 95MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 内山昂輝

    可哀そう系の要素あり

    ラブラブ・あまあま系の話が多い中で、途中からNTRっぽい展開があったりするので、ちょっと注意が必要かな。

    巨乳キャラもたくさん出てきて、イチャラブセックスはすごく良かったんだけど、最後の展開がちょっと残念で、イチャラブ好きにはあまり向いてないかも。

  2. 福岡聖菜

    私の読む順番が悪いのかもしれません

    近年のメメ50先生の作品を読んだ後に読むと、いろいろ物足りなく感じちゃう。悪くないんだけど、やっぱりメメ50先生とわかって読んでると、どうしても物足りなさが残っちゃう…

  3. めがねもん めがねもん

    限界突破

    限界突破
    巨乳少女オンリーのメメ50先生による単行本。連作の中でも特に「風紀のミダレ」(書き下ろし付き)が見どころ。巨乳女性とのエッチな場面がたっぷりと展開される。巨乳好きには買って損はない一冊だ。

  4. 鈴木二郎

    これもまたよし

    ざっくり言うと、今のメメ50さんの圧倒的なエロスはまだ成熟途中だった頃の作品集です。とはいえ、それが悪いってわけじゃなく、むしろ癖が少なくて読みやすい内容だと思いました。

  5. 千尋 千尋

    初めての感想

    個人的には全体的にほぼ完璧でした(゚∀゚)
    途中に非同意の描写を含む場面があるので、苦手な方は購入を検討する前に注意してみてください。巨乳好きにはたまらない1冊ですね!揺れる肉感と胸の描写、最高です(ノ)・´ω・(ヾ)
    この感想が少しでも参考になれば嬉しいです(^^)

  6. しんのすけ しんのすけ

    りみっとぶれいく! (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)

    前作とは違って、今回は技術的には上手だけど、なんだか単調で無難な性行為が多くて、情熱を感じにくかったです。
    最後の寝取られシーンはエロくて良かったんですが、全体的に何かが足りない印象を受けましたね。
    次回作にはもっと期待したいです…

  7. 連装砲君

    りみっとぶれいく! (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)

    話の展開が独特で、キャラクターそれぞれの個性が引き立っている。特に、ストーリーの深い部分に触れてくる場面が多くて、読み応えがあった。感情の変化やキャラクターの成長がうまく描かれていて、まさに引き込まれる。全体的にセクシーな要素もありつつ、繊細な心理描写が楽しめる作品で、しっかりとした設定があるので飽きずに最後まで読めちゃう。キャラ同士の関係性も絶妙で、思わず応援したくなる。とにかく、楽しめる内容が詰まっていて満足度高い!