発情オンナノコ

発情オンナノコ

『COMIC快楽天』の秘蔵っ子・神馬耶樹(しんばやぎ)の初単行本がついに登場。長年待ち望まれていた発情短編集を凝縮した一冊で、定評のあるメイドモノを軸に、幼なじみや人妻といった定番ヒロインのびしょ濡れ痴態を完全収録。興奮度・実用度ともに規格外の仕上がり。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 227ページ
配信開始日 2012/04/12 10:00
ファイル容量 81.6MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 松田渉

    ラブラブ・あまあま系

    実は失恋がきっかけで、ラブラブ展開が一話だけあるけど、基本は普通にラブラブ系。平和でのほほんとした優しい世界なので、安心して読めます。

  2. YMD YMD

    みんなハッピーエンド

    登場する女の子たちやおねえさんたちは、みんな可愛くて綺麗で、体つきもエロくて、その上ほとんど相思相愛の幸せ展開。ごく一部で失恋もあるけど、その後の救いが描かれている点も好感。初めての体験で血は少し出るけど痛くなく、しっかり感じられてイっちゃうのは、リアリティより演出重視のご愛嬌だね。

    好きな気持ちを隠せずオナニーしちゃったり、それがばれてあたふたしたり、自分でも予想外なほど積極的な行動に出たり、はたまたポンコツ化したりと、それぞれみんな可愛いんだよね。邪魔者もあまり現れず、恋愛成就までスムーズでサクッと読める。

    そんな展開でほっこりさせつつ、しっかりとボリュームのある胸とお尻を揺らしつつ、みんな汁だくのエロいS●Xを見せてくれる。プレイ内容も一通り揃っていて、押さえるべきポイントはちゃんと押さえてる。

    2人の関係性の展開にページを割く分、行為そのものはオーソドックスな1対1が多め。そこまで淫靡というわけではないけど、プレイの濃さとエロさを楽しみたい人にはピンと来ないかもしれない。でも恋愛要素も絡めて癒されたい人にはおすすめ。