「観客が背後にいるのに、私…、二人の男に挟まれてしゃぶられてる…」
この夜、私の中で欲望が爆ぜる。視線の熱だけが私を支配する。
◇うちに来た彼氏。誠実で理想の男性だと思っていた。なのに部屋には彼以外にも男が二人――しかも、私を欲しがる声が耳元をくすぐる。私を守るためには身を任せるしかない、そう自分に言い聞かせる。
◆熟れた女の前に、若い男たちの熱い手が絡みつく。私は二度も三度も絶頂に沈む。観客の視線は私の快楽をさらに煽る。
大ヒット作『ヅマちち』の葵ヒトリ、母娘の禁断の世界を再発見☆
※この作品は雑誌「Webコミックトウテツ Vol.43」収録作品の単話配信です。
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | ママが愛娘の部屋で見たモノは -母子姦-(単話) |
| 作家 | 葵ヒトリ |
| 掲載誌・レーベル | Webコミックトウテツ |
| 出版社 | 一水社 |
| カテゴリー | アダルトマンガ単話 |
| ジャンル | 3P・4P お母さん 人妻・主婦 近親相姦 |
| ページ数 | 24ページ |
| 配信開始日 | 2019/08/23 00:01 |
| ファイル容量 | 16.8MB |
| ファイル形式 | EPUB形式 |



エロ漫画の感想
この世界観いいね
黒髪の彼女は色っぽくて、体つきのことにこだわらない。だけど二人の距離がぐっと縮まる瞬間の空気がたまらなくいい。こんな、ちょっと変わった考え方をする彼女、いいね。
ええですのう
個人的には、竿役からの強引な展開はあまり好みじゃないんだけど、この作品は(だいぶ後付け感もあるけど)結局、ヒロイン側から求める形に落ち着くので、受け入れられる気がする。
そうした自分なりの納得を得て読み返してみるとふたりの関係がエロくて最高だなって思っちゃう(手のひら返し)。