桃缶

桃缶

ふふふ、僕を●校時代にいじめた宮下さん。彼女を監禁してもう何日目だろう。今日はね、特別なアイテムを用意してきたよ。君が好きなバイブやローター、アナルビーズなんかも取り揃えた。ああ、そんなに嬉しそうに暴れちゃって。今夜は一晩中、君を責め続けてあげるからね。楽しみにしてて。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 245ページ
配信開始日 2013/02/27 10:00
ファイル容量 74.5MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 岡田倫太郎 岡田倫太郎

    調教って洗脳だよね

    調教ってセックスを通じての洗脳みたいなものだよね。それにしても、かなりエグいシーンが続く感じ。自分にはちょっと苦手なテーマだから、評価は少し控えめになっちゃった。

  2. タダオ

    重複してる!?

    最初の「桃缶工場」は面白かった!でも、その後はちょっと既視感が漂ってきたよね。後半は「人形の館」じゃなかったから、まぁ良かったけど。確かに、昔のエロマンガ本って、売上や顧客数のためなのか、漫画家のためなのか、重複してるコミックスが多い気がする。

  3. 池田祐太

    巻頭カラーが傑作ですけど・・・。

    試し読みできるカラー短編が、トンデモ設定の妄想世界としてすごく好きですね。

    だけど、その他の短編はよくある監禁物になってしまっているのが残念。
    この作家さんなら、もっと独創的な設定ができるはずだと思うので、今後に期待しています。