「さぁ、私とゲームをしよう」お面を被った謎のマッド科学者、ニュージ郎の異常な人体実験が今始まる…。
待望の新シリーズ、マッド科学者の手による人体実験ものが登場。全三部構成で「絶頂ゲーム」「血涙ゲーム」「絶交ゲーム」の三部が収録。
それぞれ60ページ以上のボリュームで、内容は充実。口絵も4ページ描き下ろし。
第一部「絶頂ゲーム」
美少女アイドルのまりねがえらくおかしな状況に巻き込まれた!気がつくと、突然、囚われの身に。身体は熱くなり、奇妙な感覚が…。「ゲームをしよう。」とお面の男が言い放つ。
現れたのは改造された絶倫人間たち。彼らに襲われるまりねは、絶望と恐怖を超えて意に反して快楽が芽生え…。「絶頂したらアウトだ」その意図はいったい何なのか!?
第二部「血涙ゲーム」
囚われた女子ボクサーと改造人間の戦いが繰り広げられる!素人3匹相手にも関わらず、スタミナで負け、ボコボコにされる柚草カンナ。プロボクサーの父親は失踪し、幼い弟たちを残して。泣かないと誓った瞬間に、弟たちが拉致され、姉は不条理なゲームに参加することに…。
リングの上で意識を失ったまま、三匹の改造人間にいじめ抜かれるカンナの運命は!?
第三部「絶交ゲーム」
女学生の秋菜とすみれは親友以上の関係。でも、秋菜をかばうためにすみれ先輩が事故に遭って致命的な状態に。医学では助からないという中、先輩を救う条件で、乳児郎博士の人間をおもちゃにするゲームに参加することになった秋菜。
新キャラ、ニュージ郎の助手「嬰子」が登場。男性的な完全体の助手と共に、いわゆるレズリプレイを強要され、感情に翻弄される秋菜は、果たしていつまで先輩を想い続けられるのか?
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | 【単行本版】Dr.○○郎の憂鬱 |
| 作家 | 氏賀Y太 |
| 掲載誌・レーベル | comic彩蛇 |
| 出版社 | ジーウォーク |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ジャンル | レズビアン 残虐表現 |
| ページ数 | 199ページ |
| 配信開始日 | 2018/03/16 00:03 |
| ファイル容量 | 105MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



エロ漫画の感想
Dr.乳児郎の憂鬱(ムーグコミックス)
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この作品、話のテンポがよくて、場面転換のさじ加減が巧い。挿絵の使い方も効果的で、雰囲気作りが上手い。登場人物の関係性が丁寧に描かれていて、読み進める手が止まらない。細かな描写が魅力を引き立てる。欲を言えば、もう少し深掘りしてほしいエピソードもあるけど、総合的には満足。詳しい感想はまた後日。
まあ
いつも通りですね。好きな人は好きだし、嫌いな人ははっきり嫌いでしょう。絵柄は徐々に可愛くなっている気がしますが、シンプルなスタイルの方が可愛かったかも。