キャラクター設定やイメージボード、表紙ラフ集を特別収録した、たまごろーファン必携の一冊が登場!
復帰後の待望の処女単行本。カリ高ち○ぽ好きギャルにフォーカスした作品集です。物語は、男女共学に勤務する中年教師を舞台に、真面目に授業を受ける生徒なんていない学校の日常から始まります。休み時間や放課後は、セックスの音で賑やかに…。
教師は見て見ぬフリをしながら、ある日目をつけていたツインテールで巨乳の生徒に進路指導を口実に身体の関係を求めます。すると、彼女は瞬時にその誘惑に虜に! さらに数日後、彼女の友人たちにも「進路指導」をする羽目に!?
その他にも、彼女の妹との浮気エッチや、マチアプ逆ナン3P、姉とショタのセフレ物、そして種汁大量な濃厚な体験が詰まった俊才・たまごろーの復帰後初単行本です。
収録作品としては、グラビアや「ウチらワルい子なんで」シリーズに「今から始めて何が悪い」など盛りだくさん。最後まで内緒にしとこうね!



エロ漫画の感想
素晴らしい
ギャル好きにはたまらない一作だと思います。画力も高く、かなり満足しています。セリフ回しも最高でした。
非常にハイレベルで良い
画力やシチュエーション、セリフなどすべてがハイレベルで、まさにエロ漫画の鑑のような作品。可愛くて胸の大きい女の子と、これでもかというぐらいに極甘エロを楽しめます。迷ったらこれだね!!
スタンダードにギャルビッチ系!
スタンダードにギャル系ヒロインが集まるエロい漫画で、しっかり巨乳も揃っています。強気系やインキャメガネ、淫乱姉妹からショタまで多彩なキャラが一通り揃っています。
どの子もしっかりエロくて可愛いので、ぜひチェックしてみてください。ただ、個人的には妹の同級生が話していた胸の大きい子も見れたら良かったなと思いました。
大きい胸を生かしたパイズリもあって、満足感の高い一作です。
絵柄が今までと少し違う
エロくて満足でした。絵柄はこれまでと少し違う感じで、目の描き方が特に変わっている気がします。個人的にはカラメルハメアートの絵が、たまごろー先生らしさを一番感じられて好きです。とはいえ今作も悪くないどころか抜けますね。
言って聞かないならイッて分からせなきゃですね!
たまごろー先生、この度『ウチらワルい子なんで』発売おめでとうございます。
風紀が淫らに乱れまくった学校、いいですよねぇ。
本のカバーを飾る3人の激エロボディに、模範的なまでの反抗的態度、実に分からせがいがありますよ!
個人的には、先生がズボンをかちゃかちゃ脱ごうとしてるときのまなちゃんの驚き顔と、次のページで竿を見せられたときの驚き顔が大好きです。
そしてレイナちゃん!一番乳が大きくて、常時誘ってんのかってくらいエロい格好して、堪んないですよ!特にウチワル第3話、帰りを待って先に風呂入ってプレイにも付き合ってと口でなんだかんだ言いながらムーブがいちいち嫁なんですよ、エッチで可愛い!
文句も言わず、健気に言われたとおり、パイで挟んで吸っているコマのレイナちゃんが、本作で一番のお気に入りです!
他にも掲載されているどの作品もすごくエッチでした!
改めまして、たまごろー先生。『ウチらワルい子なんで』発売おめでとうございます。
良い一冊に巡り会えたこと、本当に感謝です!
ありがとう
子宮に精液の感覚器官があるかのような女の子のセリフが毎回好きです。これからも楽しみにしています。
明るく楽しくエッチ!
たまごろー先生の描く女の子たちはみんなエッチが大好きで、後ろめたさなしで楽しめる物語が魅力的です。今回の妹とのシチュエーションも最高でした。背徳感はありつつも、妹との生ハメエッチに夢中になり、関係がバレた後でも彼女と妹で彼氏を射精させる回数を競ったりと、とにかく鬱要素はゼロ。全員がエッチを楽しんでいる姿が、この作品の素晴らしさを引き立てています。
幻想(ユメ)じゃねえよな
この成人本(エロボン)は一瞬でファンの関心を引きつけた ついに帰ってきた俺たちのたまごろー先生(アニキ)が!約6年ぶりに、以前よりも画力がパワーアップして戻ってきたんだ。もう絶頂(タマンネ)だよ。なんでこんなに妖艶(エロ)に描けるんだろう?特定(スペシャル)の作品も出たら即購入決定だよ。ほんと、単行本が発売されて本当にありがたい(マジアザ)っス。心から楽しませてもらってます。
進化している部分もあるのだが
正直、ヤンキーっぽいギャルの話だけでも十分満足できました。イチャラブや純情で素直なタイプが多い作風の中、たまごろー先生はかなりツンデレ寄りのキャラを多く描いていて、新鮮さを感じました。全体として、淫語の質やエロ描写のクオリティも向上していたと思います。
一方でネームは全体的に荒さが目立ち、特に導入部分は過去作と比べて質が落ちているように感じました。その影響で、前作のむつみさんやみゆきちゃんのように、導入の時点で好きになれるキャラがあまりいなかった気がします。
総じて悪くない単行本ですが、ネームの部分をもう少し磨いてほしいです。
感謝
成年誌に戻ってくれて本当にありがとう!
たまごろー先生、感謝です。
じっくり楽しませてもらいますね。