おとなごっこ【FANZA限定特典付き】

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エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 206ページ
配信開始日 2023/06/01 00:00
ファイル容量 92.3MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 河野助三郎 河野助三郎

    ストーリーはワンパターンだけど、そこが良い

    著者のファンなので購入しました。これからグッと写実性重視の絵柄に変わっていくけれど、この頃はまだ女の子のマンガ的な可愛さが残るデザインだと思います。幼児体型の描き方は見事で、コアなファンにはたまらないかもしれません。個人的には、毎話必ずクンニの描写が入るところが気に入っています。女の子も、いきなり「アンアン」と感じることはなく、くすぐったがったり、気持ち悪がったりとリアル寄りな反応なのがいい。凌辱系のような後味の悪い話はないので、安心して読めます。

  2. GY202 GY202

    ストーリーはワンパターンだけど、そこが良い

    著者のファンなので購入。
    このあとグッと写実性重視の絵柄に変わっていくけど、この頃はまだ女の子のマンガ的な可愛さも残したデザイン。
    このころの描き方は、キャラクターの体つきを特徴的に描いていて、コアなマニアにはたまらないかも。
    個人的には、毎回必ずクンニの描写が入るところが気に入っている。女の子も、いきなり「アンアン」感じることはなく、くすぐったがったり、気持ち悪がったりとリアル寄りな反応なのが良い。
    凌辱系のような後味の悪い話はないので、安心して読める。

  3. かず かず

    ガチ感のある奴

    絵柄が明らかに2次元というわけではなく、かなりリアルな描写がされているので、好みが分かれるかもしれないね。
    刺さる人には相当刺さると思う。私的にはまあまあだったけど。

  4. へっぽこライダー

    すごく良い

    何となくリアリティがあって、楽しめました。絵も素朴な感じで良いですね。モザイクは控えめで、出血シーンもありますが。ただ、本場の要素がない作品もいくつかあったのが残念です。

  5. 彩場翔人 彩場翔人

    ガチな人向け

    勝手な印象だけど、ガチな人向けだと思う。ちょっとガチすぎて、おかずとしてはあまり向いてないかも。

  6. ゆぴ ゆぴ

    可愛らしいけれど心配なヒロインたちの物語

     あにゃんこ氏の初フル単行本は、なんと最年少クラスのキャラクターたちが主役!彼女たちは6-8歳の可愛らしい子供たちです。収録された作品は以下の通り。

    1. 侵入 2022年7月号 オールカラー
    2. 橋の下の秘密基地 2023年3月号
    3. 花丸あげる 2022年11月号
    4. いっしょにはいろ! 2018年5月号
    5. いい子にしててね! 2020年2月号
    6. 公衆トイレに駆け込んだら 2019年3月号
    7. 先生ナイショ! 2018年10月号
    8. あそぼ! 2018年2月号

     本作は、以前の半単行本「小さな性」と被っている部分もありますが、フル単行本としてリリースされた際には修正が少なくなっています。特にオリジナルの1-3は新たに顔の変化が見える作品になっています。

     気になる点として、作品の中にはヒロインが非常に小さく描かれているものもあります。そのため、一部のストーリーはちょっとした抵抗感を感じるかもしれません。可愛いキャラクターたちだけに、内容には注意が必要です。

  7. 淋しい熱帯魚 淋しい熱帯魚

    ほぼ再録

    小さな性に収録されている話が全て集まっています。だから、既にその本を持っている人には、前の3話だけが新しいものとして残る感じ。収録されている話の半分以上が再掲なので、ちょっと損した気分になるかも。ただ、秘部の修正がモザイクから黒線に緩和されているのはうれしいポイント。

    どちらも未所有なら、ぜひこちらをゲットすべき!

    もっと見る

  8. 浩史 浩史

    ほぼ再録

    小さな性に収録されている話が全部含まれている感じです。そのため、すでに同書を持っている人には前3話が新規として追加されているだけで、全体の半分以上が再掲になっちゃいます。正直、ちょっと損した気分になるかも。でも、秘部の修正がモザイクから黒線に緩和されているのは嬉しいポイントです。どちらも持っていないなら、ぜひこちらをゲットしてみてください!

  9. 水依 水依

    巻頭カラーが最高

    修正が薄めでフルカラーの話が一つついていて、めちゃくちゃお得感があった!
    これからもこの作家さんの作品を追いかけていきたいな。

  10. 中島純

    昔のタッチの方が好き

    ロリ漫画界では、どちらかというとペド寄りな作家さんですが、最近の妙にリアルなタッチはあんまり好きじゃないんですよね。正直、過去の少ない線で描かれた方が好みです。

  11. 清水

    無垢な少女の描写が素晴らしい

    登場キャラのほとんどが純真で無知な少女で、それを利用して無理矢理な展開が多い。少女の身体の描写も丁寧で満足。絵柄は前半と後半で違いがあって、前半の作品は特に個性が出ていて好き。

  12. koramame

    描写が素晴らしい!

    一人の女性になる前の、小さくて細くてかわいい女の子。
    何も知らない真っ白な少女の身体。

  13. しまにゃん しまにゃん

    パンチが弱い

    一定のレベルはあるけど、ちょっと物足りない感じがする。この作者ならではの独自の魅力やひねりがもっとあれば良かったな。