美しく魅力的な母・美保里に対する真一の抑えきれない欲望は、やがて彼を危険な行動へと駆り立てる。怪しげな薬を手に入れ、母に仕掛けた罠は成功するが、周囲の目がその異変に気づき始める。疑念を抱いた人々が近づくうちに、彼らもまた、欲望に飲み込まれていく……。
近親相姦、禁断の調教、複雑な恋愛、そして隠された欲望の全てが絡み合う、驚きのスリル満点な物語が、ついに一つの作品として形を成した!
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | ニンフォママン 母子相姦―ママの子宮は僕のモノ |
| 作家 | 児島未生 |
| 掲載誌・レーベル | クリベロンコミックス |
| 出版社 | リイド社 |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ジャンル | お母さん 人妻・主婦 熟女 近親相姦 |
| ページ数 | 498ページ |
| 配信開始日 | 2018/05/24 00:03 |
| ファイル容量 | 420MB |
| ファイル形式 | EPUB形式 |



エロ漫画の感想
ヒロイン翔田美保里に夢中になり、魅了されてしまいました
近親相姦、特に母子というテーマがメインの作品ですが、読者の反応は賛否両論。私もいろいろな作品を見てきました。中には母息子のハッピーエンドもあれば、母親が悲惨な境遇に陥るものも。結末は多様ですが、この作品は児島未生氏の渾身の大作で、素晴らしいと思います。
初めのうちはただのオナニーになりそうでしたが、物語が進むにつれ、ストーリーにどんどん引き込まれていき、注目せざるを得なかったです。
それでも、私がこの作品を高く評価するポイントは3つあります。
1つ目は、序盤から中盤まで十分にエロく、十分楽しめる部分があったこと。妄想シーンや他の人妻たちの描写も、単独で楽しめる内容でした。
2つ目は、しっかりとしたハッピーエンドだったこと。勧善懲悪ではないものの、胸糞な結末はやっぱり気分良くないですから。
3つ目は、ヒロインの翔田美保里が美しく、エロく、知的で素晴らしいキャラクターで、作者は最後まで彼女の魅力を損なわなかったところです。
評価は読者の感じ方によりますが、たかがエロマンガでここまでの大作に仕上げられたのには、本当に意味があると思います。セックスは楽しむべきものだということを、改めて教えてもらった気がしました。何が正しいかは分かりませんが、犯罪となるものは許されませんよね。
こうしてエロスやセックスについて真剣に考えることができたのは初めてです(笑)。おすすめはしますが、無理強いはしたくありません。この作品は素晴らしいと言えると思っています。
ニンフォ
単話で読んだことがあったので、続きを読めて良かったです。息子の母親に対する欲望が爆発してますね。怪しい薬を使って操っている場面もあったけど、母の愛の大きさには驚かされました。
最後の最後で不完全燃焼感が惜しい
中盤まではすごくよかったです。美母が妄想でヤラれて最後の最後で悪童たちが本性を出して、さあ、これから!ここからが美母寝取られの真骨頂!!
と思わせてからの、予め保険をかけてたから助かりました~って、それはないですよ
仮にこれがアダルトゲームのハッピーエンドルートならわかります。でもR18書籍は基本一本道です。大昔にあったゲームブックのようにはいかないんです。で、あるならばこの作品の完結後にでも、
「もしあの時失敗して悪童たちの餌食になっていたら~IF美母肉奴ルート」なる補完をしていただきたかったです。一縷の望みをかけてこの後待ちましたが、残念ながらこの作品はこれで完結のようで補完も何もなく。
中盤までは悪童たちと美母の邂逅も交えてテンポよく背徳感もあり、終盤への期待が高まる上手い描写だっただけに終盤の肩透かし感が本当に残念でした。同人誌でもいいのでいつの日か上記のIF美母肉奴ルートを書いてほしいです。
好みの問題かな
作画はかなりいいんだけど、話の展開がちょっと残念。好みの問題かもしれないけど、読んでると展開が分かりづらくてイライラする。
児島未央先生天晴れ!
相当なページ数だけど、一気に読めちゃう。児島未央先生が描くお姉さまには外れがない。