放課後、誰もいない教室で机の角に腰を押し付けて自慰をしていた白石さんは、偶然同じ大学のクラスメートである野口くんの肘が股間に触れた瞬間、その感触を忘れられずにいた。「あぁ…だめ!あの肘の固さと体温…欲しい。肘でここをぐりぐりさせてほしい」白石さんはもう耐えられず、野口くんに止められない想いを告げる。「ねぇ…肘を貸して。私を好きにしていいから、ここを肘でぐりぐりさせて!」白石さんはパンツを脱ぎ、野口くんの肘を自分の股間に固定して、返事を待たずに擦り付けた。「あぁ!これ、すごくいい!だめっ、イきそう!」野口くんを横目に白石さんは肘で激しく快感を得た。そんな白石さんに、野口くんのオチンチンは大きく勃起していた。「じゃあ、野口くんも…」白石さんは童貞だった野口くんのオチンチンを自分のアソコに挿入し、おっぱいを揺らしながら腰を動かしていくのだった。
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | 角オナ女子は肘オナをしたい(単話) |
| 作家 | 猫夜 |
| 掲載誌・レーベル | FANZAエクスタシー |
| 出版社 | FANZAコミックス |
| カテゴリー | アダルトマンガ単話 |
| ジャンル | その他フェチ オナニー 中出し 先行販売 女子校生 学生服 巨乳 独占販売 美少女 |
| ページ数 | 19ページ |
| 配信開始日 | 2026/09/11 00:00 |
| ファイル容量 | 11.3MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



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