上流家庭の子息たちが通うあの学園は、運動部の活躍ぶりと成績の良さで一目置かれていた。その分、運営費もかさむため学園は卒業生からの高額な寄付金で成り立っていた。しかし寄付と呼ばれるものは実際には強制的なもので、家庭の事情で払えない者には別の方法が用意されていた…
事業に失敗した夫に逃げられ、多額の借金を背負わされた妻・千夜。学園の卒業生だが寄付は難しく、彼女は部活の特殊マネージャーとして働くことになる。特殊マネージャーとは、血の気の多い男子部員が暴走しないようストレスを発散させる役割で、性欲処理の相手をする仕事――つまり肉便器として扱われるのだ。
ノーマルで控えめなセックスしか経験したことのない千夜は、その日5人の部長たちによって膣内を激しくえぐられ、溢れるほどの中出しを浴び、何度も絶頂で失神するほどの快感に襲われる!
恥ずかしいブルマー姿で大股開きにされ、濡れ始めたアソコを皆の前で露出させられる。無理やりフェラをさせられ、敏感な部分を指でかき回され、初めての絶頂を迎える。
ラグビー、陸上、サッカー、野球、相撲部の部長たち五人の元気いっぱいのペニスを順番に挿れ、口から膣から初中出し。休む間もなく電マ、極太バイブ、アナルバイブで何度もイかされ…失神。そしてもう一度全員のモノで穴という穴をふさがれ、生オナホとして扱われる。貞淑な妻・千夜は快感に飲み込まれ、淫乱なメス豚へと堕ちていく…
※本作品は見開き表示推奨。



エロ漫画の感想