全てのパンツ愛好家に捧ぐ、カワディMAX先生の大人向け読み切り。美亜さんはパンツの美学を語り合える相手と出会い、二人は同意のうえで“泥棒ごっこ”風のロールプレイを始める。相手は強要せず、互いの欲望を安全に深めるルールを作る。美亜さんのコレクションの香りと肌触りを確かめ合い、彼女はその世界に身をゆだねる。次のパンツへと移るたび、二人の距離は近づき、快感の地平が広がっていく。秘密のルールのもと、欲望はどんどん膨らみ、新しい快楽の形が二人の物語を照らす。)
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | ●●パンツ凌●遊戯(単話) |
| 作家 | カワディMAX |
| 掲載誌・レーベル | COMIC XO 絶! |
| 出版社 | オークス(コミックXO絶!) |
| カテゴリー | アダルトマンガ単話 |
| ジャンル | ミニ系 ランジェリー 放尿・お漏らし |
| ページ数 | 44ページ |
| 配信開始日 | 2014/07/02 09:58 |
| ファイル容量 | 19.7MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



エロ漫画の感想
汚ヤジの文学的センスが光る逸品
想定通りのプレイがこなされるので安心して読めます。汚ヤジは特に女〇パ〇ツに執着しており、女〇パ〇ツ>女〇マ〇コという価値観がある。
女「避けちゃう!」
汚「大丈夫だよパンツは伸びるから」
女「違う!私の〇〇〇」
汚「ふ〜ん」
というありさまだ。
またパンツを脱がすときの説明が
「徐々にめくれ裏地があらわになる。蒸れた股間の臭いとともに小さなワレメが恥ずかしげに顔を出す。バナナが皮を半分剥いた状態が1番バナナらしいように、女〇はパンツ半脱ぎが1番美しい」
と絵と合わせて説明されると納得しかない。
他のセリフも一つひとつが芸術的な表現で唸らせる。ぜひ確認してほしい。
「フェイントレ〇プって聖〇士〇矢みたいだね」
といった小ボケも所々に散りばめられており、笑いとしても読み応え十分。
こういうマンガも編集とネームの打ち合わせをしているのだろうかと想像すると、さらに趣きが深い。
芸術的表現に関心しつつ、笑えつつ、実用性もある!とてもお得な一作。おすすめ
汚ヤジのこだわり
女児ショーツ収集家の汚ヤジのこだわりがなかなか面白いです。『女児の脱ぎたてショーツを家にして住みたい』という彼の願望が、ちょっと異常だけど引き込まれるものがありますね。異常な汚ヤジの餌食になった少女が可哀想ではありますが、嫌がりながらも屈したくない態度がなんとも興奮を呼び起こします。カワディMAX先生の過去作よりも絵が綺麗になった気がするので、読みやすく楽しめると思います。