お金持ちの奥様、普段は15歳年上のダンナ様と平穏無事な生活を送っている。だけど、そんな日常には影が一つ。その影とは、見知らぬ男から月に1〜2回届く、刺激的な誘い。誘惑の声に抗えず、今夜ももう一歩、スリリングな世界へ踏み込む。「淫らな聖母」。幼馴染みの勇一お兄ちゃんと結婚したまゆちゃんは、子供の頃からのしつけが、いつしか官能的な快感に変わってしまった。彼女はおしおきとしてのお尻ペンペンで、さらに刺激を求める。「しかってほしいの」と願う彼女の心が秘めた欲望と、その後の情熱的なSEX。全10話にわたる、やらしい調教の物語がここに詰め込まれています。
真夜中の聖母



エロ漫画の感想
巨乳が縛られている
消しはモザイク処理
巨乳の女性たちが縛られている作品が多数収録されています。暗い雰囲気の作品は少なく、ここが評価の分かれるポイントかもしれません。
古典!
「淫らな聖母」——エロい雰囲気だね。いたぶられるのが好きな変態という設定が、ぶたれることから生まれるゾクっとする快感を描く。腫れ上がったお尻でのプレイ…「しかってほしいの」という願いが伝わってくる。
伝説の漫画家
作品には長身で豊満な女性が多い印象です。素敵で魅力的なママが登場する作品が特に目立ち、母子ネタが多いのもよかったです。こんなママなら、マザコンになるのも分かるくらい魅力的だった。『今夜はみるくたいむ』を皮切りに、90年代前期の早い段階から母乳プレイの導入に積極的だったのが印象的でした。