暴言を吐いて対戦相手を煽りまくるゲーム実況配信のストリーマー女子・ぜろにゃん。いつものように対戦相手をコケにしまくった翌日、予告通り自宅に突如現れた男に襲われてしまう。すっかり怯えたぜろにゃんは、生配信がそのまま続く形で視聴者の注目を集めてしまう。男は興奮した視聴者のリクエストに応える形で、ますます過激で屈辱的な展開を強要していくのだが……。最新刊『いっぱい叫ぶ君が好き』が好評発売中のリョナ業界の俊英つくすんが、生意気なストリーマー女子の因果応報的な運命を活写!! ※ この作品はアンソロジーコミック「リョナキング vol.5」に収録されている作品の単話配信です。
煽りゲーマーは突撃に弱い



エロ漫画の感想
エロを求めてる
みんなエロを求めてるのはわかるけど、作品の魅力が伝わりにくいと感じる。意味が曖昧な箇所は読者を混乱させちゃう。そんな方向の作品を描くなら、次のポイントを意識すると読みやすくなるよ。登場人物の動機や関係性を丁寧に描くこと、場面転換をスムーズにすること、描写をもう少し具体的にすること。エロは雰囲気作りの一部。直接的すぎず、感情の機微を描くと魅力が増す。今の方向性を続けるなら、読者の好みを想像して、作品全体のバランスを整えよう。
買うの後悔した(泣)
レプ陵で制裁だと思ったら最後に殺しもあって要注意。異物挿入が痛々しかった。サンプルだけで判断して買ったので、そういう結末になるとは思ってなくて後悔してます。
作品説明を読んで「リョナキング」とかに収録されていると知り、なるほどなと納得。エロとして読むのではなく、因果応報の話というか、ちょっと行き過ぎだけど、結局タガが外れた人間は怖いっていう教訓的な内容で読むといいかもしれないですね。
予想外の展開にゾクッとした
思ってたより怖さが強かった。作風はいいのに、最後の展開ががっつり死ぬみたいで驚いた。マジで怖かった。官能小説としての描写はもう少し濃さが欲しかったけど、次作ではエロとサスペンスのバランスをもう少し煽ってほしい。