母さんは発情期

母さんは発情期

青春の悩みや甘酸っぱさをテーマにした作家、白石なぎさの作品集第二弾が登場!今回の内容はまさに刺激的。青年が童貞を卒業するためにソープランドへ行くと、なんとそこで出会ったのは「泡姫」として働く彼の母親!?さらに、大好きなエロゲーのヒロインを演じる美人の従姉とのドキドキの展開や、彼女が妊娠したときの彼の反応を描いたエピソードも。全9作品が収められていて、どれも一筋縄ではいかないストーリーばかり。刺激的で官能的な青春物語をお楽しみに!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 149ページ
配信開始日 2010/01/29 09:59
ファイル容量 62.3MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. ゆんちゃん ゆんちゃん

    母性

    様々な形での関係から、母親とのエッチがとても刺激的な作品でした。どのお母さんも魅力的で、タイトル通りに発情したエッチな女性たちが多いのが印象的です。

  2. 工房の庭 工房の庭

    美麗な身体と濃厚な物語

    ドラマ性があって人間関係の感情が丁寧に描かれる短編集。前半は大人同士の親密さ、後半は青春の夢や恋の想いを抱えての関係性が中心です。淋しさ、悲しさややるせなさを感じている登場人物が「忘れる」ためや「取り戻す」ための行動を描く場面もあり、日常の延長のような描写やコメディ要素のある話も。物語重視で重苦しく感じられることもありますが、読後感は決して悪くなく、味わい深いストーリーが揃っています。成人向けの要素も、肉付きのある絵と品の良い表現で丁寧に描かれており、実用性も高いです。タイトルから連想される禁断の愛というよりも、登場人物たちの多様な形の「男女のつながり」が丁寧に描かれています。登場人物の魅力を引き出す描写も光り、絵の美しさと修正の配慮も評価できます。

  3. White Unicorn White Unicorn

    ソープランドシチュエーションがエロくてオススメ。

    他は普通だったけど、「大都会のアダムとイブ」が特にエロかった。
    内容は、童貞をソープで捨てようとした主人公が、偶然にも家族に内緒で働いている母親を指名し、そのまま童貞を捨ててしまうというもの。自宅に帰ってからの延長プレイがないのがちょっと残念だったけど、全体的に楽しめたよ!