カラダノ恋

カラダノ恋

Cuvie先生のいずみコミックス第2弾、ついに登場。今回も教室や屋上、教員準備室など、魅力あふれるキャラが満載。言葉じゃなく、まずは体で恋をする——そんな情熱に満ちた美少女たちに、思わず目が離せない。きっとあなたはCuvieキャラに体ごと恋をするはず。恋は言葉より身体の触れ合いから始まる。彼女たちの体に気持ちをぶつければ、放心した瞬間にはすぐに次のCuvieキャラが欲しくなる。Cuvie作品には賢者タイムは存在しない!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 149ページ
配信開始日 2009/08/24 10:00
ファイル容量 51.3MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 中平一樹 中平一樹

    カラダノ恋 (いずみコミックス)

    麗香姫的お奨め度:
    5話目の「堕天使の囁き」は特に注目。コートの下でのノーパンプレイが印象的で、オナニーを見せ合うシーンはドキドキ感満載。

    ・過激度 :
    ・丸見え度:
    ・変態度 :
    ・萌え度 :
    ・興奮度 :
    ジャンルカテゴリー
    教室内セックス・兄弟・露出趣味・相互オナニー・ぶっかけ

  2. 影造 影造

    カラダノ恋 (いずみコミックス)

    Cuvieの2007年発表の短編集『カラダノ恋』には、7本の短編が収録されてる。いろいろなシチュエーションが描かれていて、どの話もハッピーエンドで終わる。エロさはちゃんとあるんだけど、物語重視の作りになってるかな。ちょっと意外に思う展開もあったけど、Cuvieの描く女の子は相変わらず可愛くて安定してる。

  3. 神谷浩史

    絵もかわいいし最高です!

    少し古い作品だけど、絵がかわいくて大好きです!すごく面白かった!

  4. はるか はるか

    安心して楽しめる作品

    まず最初に言いたいのは、衝撃的な展開は期待しない方がいいってこと。

    cuvieは日常の風景を描く作家で、ハッピーエンドかダークエンドか予測できないところが魅力。でもこの単行本はすべてハッピーエンドだから、余韻に悩まされることはありません。

    その反面、いつも通りのcuvieなので、「感動した!」「泣いた!」「驚いた!」という気持ちはあまり味わえないかも。

    でも、彼女たちの心の動きをじっくり楽しめるのがこの作品のポイント。

    特にお気に入りなのは、クラスメイトを観察している男子生徒の視点で描かれた「So Lovely」です。そこの微細な描写がいい感じです。