20年前、魔法少女として悪を打ち倒し、世界を救ったサラセニア。だけど、世の中から悪が消えるわけもなく、今もなお「魔法少女(笑)」として戦い続けている。
30代を過ぎ、独身実家暮らしのサラセニアは、このニート状態にイライラを募らせていた。
そんな中、彼女の後継者候補となる新しい魔法少女が登場。でも、どうやら一筋縄ではいかないようで…。
彼女たちの前で、サラセニアの股間に妙な高揚感が!?
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | うわ…キッツ…魔法少女サラセニア |
| 作家 | Dかけつ |
| 掲載誌・レーベル | RK COMICS CYBERIA SERIES |
| 出版社 | ぶんか社 |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ジャンル | ふたなり 巨乳 恋愛 魔法少女 |
| ページ数 | 223ページ |
| 配信開始日 | 2026/02/28 00:00 |
| ファイル容量 | 86.5MB |
| ファイル形式 | EPUB形式 |



エロ漫画の感想
こういうのがいい
つよつよふた女×ノーマルの組み合わせで、逆転もほぼ無し。終始ハイテンションな交尾が楽しめます。
アヘ顔オホ声が好きな人には特に刺さる内容だと思います。
個人的には、チューベローズを犯しまくる5話と花子がフィグに負ける4話が最高でした。
それにしても、チューベローズって花のことだったんですね。ベロチューかと思ってました。
全体は荒削りだが、情熱は伝わる作り
全編が長編シリーズとして展開。ふたなり表現で、男性キャラは登場しません。
主人公は元魔法少女の30代でぽっちゃりしたふたなりヒロイン。悪者に敗れて終わる展開ではなく、次々と現れる個性派の同僚魔法少女たちを、理由をつけてハメ倒すコメディ寄りの展開です。後半には主役級の敵幹部・ふたなりサキュバスが登場し、この子とのイチャイチャが物語の核になっていきます。
作画・エッチな描写・ストーリー展開は全体的に荒削りですが、キャラ設定には力を入れており、読んでいるうちに愛着が湧いてきます。初回に登場する脇役の子は作者のお気に入りらしく、毎回ラストにひとコマだけ登場して、彼女専用の短いエピソードが展開されます。
エッチなシーンは前振りがあるためボリュームは多くありませんが、ふたなりらしい高テンションな展開が楽しめます。実用性は置いといて、画質面も読みやすく快適です。