大神家は古くから名家として名を馳せる。しかし、代々受け継がれる独特なしきたりが多く、家の中に鏡を置いてはならない、新月の日には必ず帰省する、新月の夜は夫婦は一緒に過ごしてはならない――。須央のもとへ嫁いだ天音は、結婚してもうすぐ1年。そんな謎多き掟を抱える二人が、新月の日の通り帰省した夜、まだ30代の義父の後妻・いざなが温かく迎える。だがその夜、天音は信じがたい光景を目にする。「どうして須央さんの部屋にお義母様と化物が――!?」この作品はサイベリアplus Vol.38に収録されています。重複購入にご注意ください。
新妻と人外 〜大神家の牝妻たち〜【第1話】



エロ漫画の感想
夫が触手に
触手モノは色々見てきたけど、この設定はまさに新鮮でした。ただの触手じゃなくて、ハーレムや人妻の要素も加わっていて、性癖のボリューム感が半端なかったです!
触手
旦那が触手に変貌する設定が斬新で面白い。欲求不満な人妻たちとの今後の絡みがどう展開していくのか、先が楽しみ。
絵が綺麗で読みやすい
絵が綺麗で読みやすかった。ストーリーの展開には今後にもっと期待したいな。
触手責めが良い
触手責めに惹かれて購入したんだけど、本当に良かった!触手の描写がとにかくエロくて、ドキドキしちゃった。ストーリーも謎が多くて続きが気になって仕方ない、一話でした。
触手責めだ!
表紙を見て即買いしちゃいました!女の子の表情がたまらなくいいモノクロなのに可愛くてエッチな絵が最高です
旦那は人外
奥様の名前は天音。旦那様の名前は須央。ごく普通の二人は、ごく普通の恋をし、ごく普通の結婚をしました。ただ、一つだけ違っていたのは、旦那様が人外だったこと。
そんな感じでしたね。
シーンは少なかったけれど、触手による責めはとてもエロかったです。
触手責め
旦那の正体が謎めいていて、ちょっと興味をそそる一話です。絵が本当にきれいで、特に表紙と中のアートのクオリティがちゃんと一致しているのが素晴らしいですね。大きめの乳首が特徴的で、ちょっと個性的な印象を与えてくれます。ただ、エッチなシーンに関しては少し物足りなさが残るかな。でも、高い画力を考えると満足度は高いので、星五にふさわしいと思います。
モノクロだが絵は綺麗
古くからの鉄板設定ということで、好きな人は好きだと思う。モノクロだが絵はとても綺麗で上手い。ただ、エロシーンになると演出が微妙に浮く気がして、どうしてそうなるのか分からなくる。