佐伯さんは言いなり

佐伯さんは言いなり

他に好きな男子がいようとも、ぬるっと挿れてしまえば体は快感に従うだけ◆性に積極的な美少女たちを描く『佐伯さんは言いなり』。『TRIPLE PINK』の両シリーズを収録した最新作!

【収録作品】
・佐伯さんは言いなり 1話
・佐伯さんは言いなり 2話
・佐伯さんは言いなり 3話
・佐伯さんは言いなり 4話
・佐伯さんは言いなり 最終話
・TRIPLE PINK
・SUMMER TRIPLE PINK
・TRIPLE PINK BATTLE!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 199ページ
配信開始日 2024/09/17 00:00
ファイル容量 66.8MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. かず かず

    佐伯さんは言いなり (セラフィンC)

    イコール先生の作品は今回が初めて。絵柄も女の子のビジュアルも好みで、特に表題作「佐伯さんは言いなり」シリーズがかなり気に入りました!

    好きな人がいるのに、別の男の子と言われるがまま身体だけの関係を続ける佐伯さんのストーリーが本当に興味深かったです。1話から4話までの展開も良くて、巻末の「佐伯さんは今日も言いなり?」でその後まで描かれているのも嬉しかったです。

    このシリーズだけなら★5!ただ、他の収録作品は自分にはあまり響かなかったので、全体では★4かな(笑)。

    イコール先生の絵柄はかなり好みだったので、他の既刊も機会があれば読んでみたいです。

  2. mu mu

    柔らかい感じはさすが

    サンプルを見た感じ、普段とちょっと系統が違って強引な雰囲気が漂っていて期待してたんだけど、微妙にまろやかな感じになっちゃって、ちょっと残念だったな。

  3. 小川 小川

    一捻りが上手いNTRもの

    自慰行為を見られて言いなりにされてしまう。主人公は(私が好きなのは〇〇君なのに)と思っているのに、体は快楽に逆らえないという、いわゆる王道的なストーリー。だけど、「ヒロインは意中の男に告白もしていない」し、「その男との関係も回を追って進展していく」という一捻りがあって、「カップル成立と同時進行のNTR」という新鮮さが感じられた。結末もどこか奇妙にハッピーだった。

    ただ、表題作以外の話がちょっと異色で、受け止めるのが難しかった。インピオやおね〇、しかも逆レなので、NTR快楽墜ちとはほぼ真逆の内容。作者の器用さが裏目に出た印象で、そちらのジャンルとしては結構良い出来だからこそ、もったいなく感じた。電子版は2分冊で発売しても良かったんじゃないかな。