デッド・オア・レ×プ

デッド・オア・レ×プ

少女たちが戦う激しいバトル、負けたら待ち受ける運命…。ハードな責めを受ける彼女たちの姿が心を掴む、橋村青樹の待望の2ndコミックスが登場!今回はリョナとヒロインというテーマで、痛々しいシーンが盛りだくさん。ミュータントのゴリラに襲われ、屈辱的な敗北を喫する姿が描かれています。超能力を駆使する少女たちが、大衆の前で無惨に姿をさらし、予想外の展開が続出!「超能力少女カナデ」など、5人のヒロインたちの戦いとその結末を存分に楽しもう!興奮と緊張が交錯する作品、一冊で心を揺さぶられること間違いなし!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 202ページ
配信開始日 2019/06/25 00:03
ファイル容量 116MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 鈴木秀樹

    デッド・オア・レ×プ (セラフィンコミックス)

    話の展開が意外性満載で、キャラクターの深みが増していくのが楽しめた。特に描写がリアルで、思わず引き込まれる。小物や背景にもこだわりが感じられて、読み応えがあった。全体のバランスも良く、ストーリーに没入できたのが良かった。次回作にも期待大だ。

  2. 小さな森

    ヒロピンへのこだわり

    橋本先生の作品には、ヒロピン(ヒロインがピンチに陥ることに興奮する性癖)へのこだわりがしっかりと感じられます。特に、ヒロインが敗北している時の心理描写はとても丁寧で、心に響くものがあります。
    しかし、出血の要素を含む作品もあるので、そういうハードな描写が苦手な人は少し気をつけた方がいいかもしれません。

  3. るるるる るるるる

    戦うヒロイン

    戦うヒロインが敗北して、凌辱される描写を集めた一冊です。精神的に参っているときには読むのはおすすめしません。大人向けの内容で、好みが分かれます。

  4. 内山昂輝

    いきなりグロ要素があると萎える

    正直、いきなりグロ描写が出てくるとテンションが下がる。作品説明やジャンルの明記がないせいで、つい買ってしまった感が強い。事前情報をもう少し明示してほしい。

  5. 福岡聖菜

    酷い目に遭わされるエッチな女の子という軸からぶれないが・・

    リョナ行為そのものを描くグロ系ではなく、あくまでエロい女の子が酷い目に合うという軸はブレない。ただ、たまに酷い目というのが限度を超えてしまって女の子がエロくなくなってしまっている場面があるのは残念。将軍の傷跡とか・・リョナはあくまでエロさを際立たせるための手段として、エロさに全振りしてほしい。

  6. 神谷浩史

    いい

    設定や展開がとても良い。絵柄はまだまだだけど、おまけとして5をつけられると思う。キャラも可愛い。