『縛られるのが、気持ちいい!!』クラスいちの美人黒沢さんが毎週月曜日、季節外れの分厚い黒タイツを履いてくるのには、ちょっとした秘密があるかも…?ある金曜日、学校の下駄箱に置かれたラブレター、いや、怪文書がきっかけで、月曜日に地図に導かれることに。たどり着いた廃墟でひと際目を引く黒沢さんが、普段とは違うポニーテール姿で自らを縄で縛り上げている姿を目撃してしまう!それがたまらず、廃墟に入って彼女の秘密に触れることに。そこから繰り広げられる縄プレイ、思わず手を伸ばし、動けない黒沢さんのチクビを引っ張り、ぱんぱんに張ったおっぱいを強く揉みしだく。縄とパンティをずらして、思わず彼女の奥深くへ…!縄とアソコを伝う精液の描写は、最高に刺激的!「月曜日のタイツ」など、制服女子たちをセクシーに緊縛する、拘束漫画のスペシャリストが描く、縛られたい系女子たちの魅惑的な姿が見逃せない!
制服JK



エロ漫画の感想
拘束和姦
全作が拘束モノで一貫している。NTR系の鬱展開はなく、終盤で設定を切り替えるように読後感に配慮しているのが好印象。過激めの話もあるが、結末はしっかり締まっている。縛り描写の技術が高く、作画の研究量が伝わってくる。絵の修正は線の強さを活かした表現が中心で、パンツ越しの局部描写もはっきりしている。エロさは積極的。拘束モノが統一されている分、物語づくりは大変そうだけど、どの話も個性がありちゃんとエロい。気になる成人設定の相手の秘密をのぞき見て、誘い受け拘束シーンからカップル成立へと進む「月曜日のタイツ」は特に良かった。全体としてこのシリーズ、ほんと好き。作者の仕事ぶりがいいね。