しゅーしゅくしゅ!

しゅーしゅくしゅ!

体に入り込んでしまった妹は、宿主の行動をコントロールする寄生虫に操られていた。生き残るために別の宿主へと移動を繰り返す必要があり、その手段として性交渉を選ぶ。寄生虫は妹を操って兄を誘惑することに成功し、近親相姦の謎が浮上する。岡田コウに続くロリ系最強の新鋭。新人離れした実力とメタルスライム並みの逃走力。実現不能かと思われた単行本がまさかの発売。これを出せることが奇跡。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 246ページ
配信開始日 2013/12/24 10:00
ファイル容量 104MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. ホロホロ ホロホロ

    しゅーしゅくしゅ! (セラフィンコミックス)

    話題作。抜群の描写と、消極的な視点が絡む感じが印象的。総合的には満足。詳しい感想は別のブログにて公開予定。

  2. あいき あいき

    小さい女の子とのお話

    エッチする女の子はみんな小さな女の子。それゆえか男の性格が少しキモいところもある。女の子側もあざとさが目立つシーンがあるけれど、全体的には悪くない。

  3. はるか はるか

    ロコンなら買うべき

    今まで手にしたロ系の漫画の中でもかなり秀逸な作品。コマ割りや絵の使い方、ストーリーもグッド。リコンにはぜひおすすめしたい一冊。

  4. ぽん ぽん

    設定を理解するのが面倒くさい

    寄生獣みたいにセックスを強要される展開があった気がするけど、説明がくどくて面倒。正直つまらない。全部読んでないけど、途中で挫折した感じかな。

  5. 96猫 96猫

    コロコロコミック

    絵のタッチが小学生向けのコロコロコミックみたいで、個人的にはちょっと残念だった。

  6. アオマル アオマル

    絵が合えば文句なし

    個性のある絵で可愛らしい。ただ苦手な人もいるかもしれないので、立ち読みはしておくといい。絵さえ自分の好みに合えば文句なし。笑いも混じってテンポよく読ませてくれる中編が秀逸で、キャラクターが本当に可愛いのでおすすめ。なお、作品は成人向けとして描かれている点は事前に把握しておくといい。

  7. ミルクセゐき ミルクセゐき

    珠玉のような単行本。

    読んでいる間、あまりに幸せで、1本読み終えるごとに本を閉じて余韻を楽しんでしまいました。「ね~え~?」ってせがんだり、鈴口をほじったり、小さな女の子に言ってもらいたいこと、してもらいたいことを繊細かつ的確に突いてくる感じがたまりません。こんなHappyな関係が本当にあったらいいのになあ。至福の一冊です。