学級委員に選ばれた堀は、同じく選ばれた白鳥に思いを馳せていた。最初の業務は倉庫整理。無口な白鳥に対して、堀は思うようにコミュニケーションが取れず、苦戦する日々が続く。そんなある日、脚立に登っていた白鳥がバランスを崩し、危うく落ちそうになる。とっさに彼女を救おうとした堀だったが、偶然にも彼女の胸に触れてしまう。自己嫌悪に苛まれながら帰宅し、思いを馳せる堀。翌日、ドキドキしながら白鳥に謝ると、彼女が突然、胸を押し付けてきて…何が起きるのか、期待と緊張感が高まる瞬間。
キかせて!白鳥さん!(あるみにカルビ)



エロ漫画の感想